夏の職場健診の結果がeGFRが62と私的にはかなり良い結果で、穏やかな日々を過ごしていました。そんなある日ポストに通院している大学病院から分厚い封筒が。
(???)
(なんだろ?)
とりあえず開けてみると…
分厚い資料とCDROMが。
内容は2年前に受けた腎生検のものでした。
先日予約日変更で病院へ連絡したときに受付さんへ、次の診察で、わかるなら将来透析になる確率が知りたいと先生へ伝言をお願いしていました。
知り合いのiga腎症の方が検査結果から将来の透析になる確率を告げられたと聞いたので、ダメもとで診察のときにチラッときけたら。と思っていたけど、こんなにしっかり資料いただけるなんてビックリしました
(無料だよね?!)と心配になる量。
内容はまったくわからない
蜂の巣みたいな画像と英語ばかり。ちんぷんかんぷんです。
しかし、その中に気になる文字が…
(遺伝子検査結果?!)
寝耳に水とはこのこと。
そんな検査するなんて聞いてなかったのでビックリ先生からのコメントには
「詳しくは診察の時に。」
答えはCMのあとで的な意味深な手紙だけ入ってました。
それなら診察のときに聞きたかった
何気に検査の説明求めたの怒ってらっしゃるのかしら?最近よい数値がでて浮かれていたのに。
次の診察日のことを考えると気が重くなりました
私の心の声
遺伝子検査ってもっと繊細に扱う必要があるんとちゃうん?
こんな突然紙切れで送られてくるものなの?