안녕~✨
さっきね。テレビつけたらたまたまやってたんだけどね「保護者による体罰防止条例」だったかな?正しい名前はちゃんと覚えてないんだけどね、とりあえず、親が我が子に対して手をあげてはいけません、暴言を吐いてはいけません。
ってゆう条例らしいんだけど、それって、誰が提案したの?
どうせ、もう子育ても終わって子供が手を離れて、今まで自分がしてきた育児のいいとこしか記憶にないような人たちじゃないの?
あたしの勝手な意見だから、この条例に賛成の人はみないでください。
あたしはここに反対派の意見として書きます!
この条例は虐待防止のために作られたそうです。でもね、親だって人間です。感情がある。感情的に殴るのはよくない、虐待は断固反対です!
でもね、愛するきもちがあるからこその感情もあるとおもうし、愛のあるムチは必要だと思います。
あたしは、先生にだって殴られたことがある。そういう時代の人間だから。でも、恨んでないしむしろ大好きです!
でもうちの父親は3人いる娘のなかであたしだけは、特別に暴言を吐き、罵り、ものを投げつけました。そのときの父の顔に、あたしをみる目に愛情を感じなかった。
だから父親は大嫌いでした。
そう、子供だって、愛のムチか、ただの暴力かの判断はつきます。
その判断ができるのは周りじゃない。
子供自身だから、その子供が何もかもを打ち明けられる場所、人が近くにいて、その人がいち早く子供のsosに気づいてあげられるのが一番大事なのであって、すべての体罰をなくすことではないと思います。
この条例は、結局、他人である児童福祉の人間が楽をしたいだけの条例にすぎないとおもいます。
それにもうひとつ。
親に殴られたこともない人間が、殴られる痛みを知らないまま成長した人間が人を平気で傷つけることができるんではないかと思います。
傷つくことを知らずに人は成長しないと思います。
殴られる痛みを知らないまま成長した人間が自分より弱い人間を殴り殺してしまう。
そんな未来がくるとあたしは思います。
子供と一番近い親だからこそできるんではないかと思います。
もう一度言います!
虐待は断固反対です!
愛のないムチはただの暴力です!そこに幸せなんてない!
でも、愛のあるムチは人が成長するうえで必要なものです。
ただこれはあたし個人の勝手な意見であって、共感しない人を批判したいわけでわありません。
まぁわかりあうことはむずかしいとは思いますが、とりあえず、批判的なコメントはご遠慮いたします。
おーわーりですッッ❤️