唐突ですが、題名通りです。

久しぶりにアメブロに訪れたとかどうでもいいこと言うことをすっ飛ばして、あのポニテが欲しいです。

ついこの間にponchoさんのブログで動画を見たときなんですが、ponchoさんが装備していたあのポニテに一目惚れしました……!あれ、この言い方じゃponchoさん自身がポニテ、みたいな言い方のような…

あ、ponchoさんが分からない人は『ゲームのある暮らし』で検索してください。ぶっちゃけここより圧倒的に有名

 自分でティガ亜種のギルクエを出すように頑張ってますが、ティガ亜種自体が全然出ないです(;´д⊂) 地道に頑張るしかないっ!

 最近、気分転換に大剣やチャックス、双剣を使ってます。
 動画で動きを研究しつつ、G級探索で練習。その繰り返しで……

 力尽きましたからの強制タクシー×6(平均)

 アレですか、お前は他武器を使うなってか

まぁ? ぶっちゃけメインの操虫棍も使いこなせないですし? ギルクエもレベル130手前で止めますし? 他武器に浮気してる場合かー!ってことですよね、分かります。だって一人で倒しに行くの怖い

……そこらへんはボチボチ腕を磨くことにして、これから少しずつ更新を増やせるように頑張ります。

では、今回はこれくらいで。(^^)ノシ

タイトルの通り、新しくパソコンを購入いたしました。

……ノートPCです。小説を書くための相棒になってもらうためです。

よーし、これでブログの更新頻度を上げれるぞー!……ってあんまり書くような出来事少ないんですけどね(笑)


だから変わらず、マイペースにモンハンやゲームのことを書いていこうと思います。

で、早速モンハンのことですが、最近触っていないためブランクが半端ないです。


そこでリハビリがてら、誰か一緒に狩りに行きませんか?


多分、夜は忙しく行けないと思いますので、できれば朝狩りと行きたいです!


日時はメンバーが決定次第、相談します。







…なんか、特定の人に言っているような気がしますけど、それは気にしない方向で(笑)

久々に帰ってきましたアメブロへ。


……うん、帰ってきたというか、気力が少し回復したからというか……。


まぁ、その話は置いといて。


この放置していた期間にさまざまなゲームをプレイしていました。



まずは『ペルソナQ シャドウオブザラビリンス』。


近くの家電量販店で予約していた本体同梱版を購入。前回使用していた3DSから引っ越しを行い、新しい限定版3DSLLでプレイ。


こういうダンジョン系はほぼ初心者の私。少しずつマッピングしながらダンジョンを攻略していき、今はやっと4つ目のダンジョンまで到達しました。


現在のパーティーは『P4主人公lv54・アイギスlv46・里中千枝lv54・天城雪子lv54・岳羽ゆかりlv54』の5名。完全に好きなキャラで固めてます。


本当は陽介とかも入れたいんだけど、入れるタイミングを見失ったため2週目以降で。


プレイ時間54時間弱。……かかりすぎじゃね?


簡単にこれまでのダンジョンのまとめを。


第一ダンジョン…いろいろとチュートリアルを含んだダンジョン。小さくなったP4主人公とクマと陽介と完二が繰り広げた出来事に、腹を抱えて笑った。


第二ダンジョン…途中の選択肢をどこで間違えたのか、運命の相手が『荒垣』になった。そこのボスのキャラに圧倒されながらクリアを果たした。祈りナサーイ!


第三ダンジョン…ビビりである私が怯えながら進んだ廃学校と廃病院。途中追いかけてくる人形(FOE)にマジビビりしながら先生&ナースを撃破。


第四ダンジョン…現在攻略中。なぜだか完二のシャドウが奥に待ってそうな感じで違う意味で怖いダンジョン。



では二つ目のゲーム、『ソードアート・オンライン ホロウ・フラグメント』。


発売日の翌日に購入したので、時期的にはペルソナQより前なんですけど、サボり中にプレイしていたので…。


ええ、普通にハマりましたとも。RPGが好きな私がこのゲームにのめり込むのに全然時間はかかりませんでしたよ。


『階層攻略』をほったらかしにして、ひたすら『ホロウ・エリア』を攻略。理由はもちろん『レベル上げ』、『強力な武器』、そしてなにより『フィリア』の存在です。


いつの間にか『フィリア』がSAOヒロインの中で一番になってました。…恐るべし新キャラ。


現在はヒロインのコンプ衣装集めと来る大型アップデートのためにひたすらレベル上げをしています。目指せ200レベ!


…『実装エレメント調査』は面倒なので後回しで(笑)



三つ目のゲームは『GOD EATER2』。


これは本編などはとうにクリアしているので、そちらの話ではなく。


アップデート1.40&『anather episode‐防衛班の帰還‐』をプレイしていました。


……サバイバルミッションはやたらと精神力を持ってくんですよね。オン対応になったのは嬉しいですけど、一緒に行く人いませんし(泣)


ただ防衛班の帰還はサクサクとクリアさせていただきました(笑)


難易度が9~10なので配信ミッションに比べれば全然余裕で行けます。……この話で思った。私には『無印版』無理だな、と。


エンディングムービーまで用意していたのは意外でした。また新しいエピソードを追加してほしいものです。


四つ目以降は徐々にしか進めていないのでざっとご紹介。


『ポケットモンスターY』…ペルソナ仕様の3DSがLLだったのでキャンペーンにより入手。今はジムリーダーを一人倒したところ。


『マリオカート8』…家族と共にお金を出しあって、wiiU本体と同時購入。だけど、50ccをクリアしたところで停滞中。


『NewスーパーマリオブラザーズU』…本体に付属していたダウンロード版。エリア1をクリアしたところで止まっているが、母親の代わりとしてプレイすることが多いので、自分のデータをするまでもない感が出始めている。


『マリオ&ルイージRPG』…wiiUで購入。懐かしさのあまり衝動買いをし、今はマメラ女王を復活させるために奔走中。


『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』…前にゲームセンターCXで有野課長が挑戦していたのを見て、やりたいと思いwiiUで購入したVC。2Dゼルダの懐かしさと思うように攻撃が当たらないむず痒さに翻弄されながら、現在闇の世界へ突入したところ。


…とまぁこんな感じで新顔(?)たちと戯れています(笑)


でモンスターハンター4も最近久々に起動しました。少し前に雫さんが午前4時ごろにオンになってるのを見て、部屋に乱入したのですが、どうやら寝落ち中だったようで…。


私も眠気が半端ないことになったので、そのまま退室。また機会があれば一緒に行きたいです。


で、昨日と今日の境目にリア友とインターネットプレイ。ブレイブ一式の友達の防具を整えるため、テツカブラを狩りまくりました。…久々でも動けるもんだ。でもおそらく上位の化け物に行けば返り討ちにあいそう。リハビリしないと。


で、この場を借りて報告です。


前述通り3DS本体を交換した際、SDカードも交換したので、ギルドカードのデータがおじゃんになりました。なのでまた一緒に遊んだ時にギルドカードをいただけると嬉しいです。


では今回はこれくらいにて。


…久々に長いブログになった。

冷やし中華はじめました、的なノリでamebaに別ブログを作ってみました(笑)


……あれ、悪いことはしていないはずなのになんだか妙に罪悪感を覚えるんですけど。浮気した、的な?


まぁ、そちらのブログには小説一本で載せていくつもりなので、もしよかったら訪問していただけると喜びます。


こちらにはブログのみ更新します。


内容が薄い、しょうもないブログをお楽しみください。


……よし、自虐はもうやめよう。




ゴホン、話題を変えまして。


本日、『ヴァイスシュヴァルツ』の『ニセコイ』を購入しました。


桐崎千棘のサインが欲しかった!(泣)


……でも『小野寺小咲』のSSSレアが当たったんで良しとします。いや、やっぱりサインが欲しい!(笑)


ってここでヴァイスを語ってもね……(泣)



モンハンの話に切り替えまーす。


めでたくハンターから錬金術師に転職いたしました。


最近、めちゃくちゃ錬金しまくってるんですが……神おまはでないものですね(汗)


なんのお守りが欲しいのか、自分でもわかってないんですけどね(笑)


あ、でも『攻撃+14 スロ3』は欲しいです。……物欲センサー有給とれバカヤロー。



やばい、眠たくなってきた。


もう少し錬金術をしてから寝るとしますかね。


それではまた。

 時は遡り、事が起きる当日の朝。


「思いうかばねぇ……!」


 遊羅町に存在する少し古いアパートの一室で、一人の少年が頭を抱えて唸っていた。少年の名は宮野悠希。ここ『ヒカリ荘』の二〇一号室に住む高校生である。


 頭を抱える彼の見る先には机があり、その上には一枚の紙が乗っている。その紙には線が引かれており、それによって区切られた様々な形の四角形の中には人間やら背景が描かれてあった。


 これは『ネーム』と呼ばれるものである。漫画を描く際にその構成を決めるための作業であり、それである程度頭を整理しておいて原稿用紙に下書きを行うのだ。これをしないと描くときに頭の中がこんがらがって、雑な構成になってしまう。


 そんな作業を朝早くからしていた宮野だったのだが、ここで一つ問題が発生した。


「続きが思いつかねぇ……!」


 宮野は漫画を描こうと張り切って机に向かい、真ん中に折り目をつけたワープロ用紙を広げ、昨日思いついたストーリーのネームを描いていた。


 それは主人公が誰とも関わろうとしないクラスメイトと会話を交わし、摩訶不思議な事件に巻き込まれていくというもの。……まあ、そんなストーリーなら書店に腐るほどあったりするのだが、深夜のテンションに任せてしまった宮野はそれに気づくことはない。


 問題はそこではなかった。一話のキーポイントである『ヒロインが主人公を呼び出し、彼に向かって銃を向ける』という場面の先が思い浮かばなくなったのだ。


 なぜ彼女は主人公に銃を向けるのか、ヒロインが銃を所持する理由とは何なのか。一、二時間考えてみたが納得のいく理由が見つからなかった。


 無理に描くことはできる。いい加減な理由をつけて話を進めることは容易いが、それでは絶対にグダグダになることは目に見えている。なによりも宮野自身がそれをしたくはなかった。


 しかし話が思いつかなければペンが進むこともない。


 そんな葛藤を心で繰り返しながら、宮野は頭を抱え机に突っ伏した。


「どうっすっかな……主人公は殺されて……いやでもな……」


 顔を上げ、シャーペンを片手で弄びながら、ブツブツとつぶやく宮野。そんな状態がしばらく続き。


「うーん、ここは主人公がヒロインの攻撃をかわす感じで……ってもうこんな時間か」


 悩んでいた宮野がふと端に置いてあるデジタル式置き時計を見ると、時刻は七時を回っていた。


 今日は週の初め月曜日であり、高校生である宮野はこの後普通に学校だ。


「学校かぁ……果てしなくダリィ……」


 漫画が描きかけだというのも後押しし、サボりたい気持ちがむくむくと心に成長するが、高校を落第したくはないので渋々登校準備を始める。


 とりあえずクマができている顔をどうにかするため、宮野は洗面所へ向かった。


 冷たい水で顔を洗って正面を見ると、そこには金髪の不良の姿が鏡に映っていた。


「まぁ、我ながらここまで不良っぽくなったものだ」
 そう呟いて思わず苦笑した。


 この金の髪は染めたものだった。と言っても別に本当に何かに反抗してやろうという気持ちで染めたわけではなく、ただ単純に宮野なりの目的のためなのだが。


 だがそれは別に人に話すようなものではない、と宮野は心で口を閉ざす。


 顔をタオルで拭いたと同時に、居間の方でチーンと鐘のような音が鳴った。食パンが焼きあがった音である。


 ほんのり小麦色に染まった食パンを片手に、居間へと向かって炬燵の前へ座ると、パンをよりおいしくするためにバターでメイクしてそれに噛り付く。


 あっという間に食べ終わった宮野は冷蔵庫の残りわずかなコーヒー牛乳を飲み干し、歯を磨く為再び洗面所へ戻った。


 全ての支度が終わり、家を出たのは八時前だった。本当にセキリュティとして機能しているのかと疑いたくなる錠に鍵をし、これまた錆が目立つ鉄製の階段を下りてアパートの敷地から出ようとする。


 丁度アパートと路地の境界線を跨ごうとした時、後ろから聞こえてきた声に思わず足が止まった。


「……もうこんな時間なのね」