それからは 時間が合うと夜中の
から 夜中のドライブに変わりあてもなく ブラブラ。
ある日 パパんが飲み会があるから 迎えにきてと頼まれて 優しい私(笑)は 約束の時間に迎えに行き
をした。パパんは
ごめん
もう少し待ってて
それから 待たされる事約2時間…
多分 好きだと言ってた子の店に行ってる
なんとなくそんな予感と 複雑な心境。
私が1番身近な存在で 毎晩のように会ってるのに やっぱり忘れられないんだ…
そんな複雑な乙女心なんて わからないパパんは いい気分に酔っ払って待ち合わせに来て
「ごめんね
ただいまぁ~
」
それから ブラッと海まで向かう途中
「彼女のお店に飲み会終わりにひとりで行ってたでしょ~?
「あっ
深い意味はなくて、彼女から営業
が来たからちょっとだけ」
こんな時まで嘘がつけない正直なパパん
パパん、あの時私は何となく傷ついたんだよ 私が待ってるのを知ってて それでも彼女の所に行ったんだって。
それと 同時にパパんを好きな自分の気持ちにも気づいたよ。
そして そんな事に全く気づいてない 酔っ払いおやぢのパパんは 車を海に止めて話をしてる時 いきなり私に キスをした。
「ずるいよ…酔っ払ってるからでしょ」
そう言うのが 精一杯で ホントは
パパんってサイテー なんてデリカシーのないやつ
って言ってやりたかったんだけどね 笑
から 夜中のドライブに変わりあてもなく ブラブラ。ある日 パパんが飲み会があるから 迎えにきてと頼まれて 優しい私(笑)は 約束の時間に迎えに行き
をした。パパんは ごめん
もう少し待ってて
それから 待たされる事約2時間…
多分 好きだと言ってた子の店に行ってる
なんとなくそんな予感と 複雑な心境。
私が1番身近な存在で 毎晩のように会ってるのに やっぱり忘れられないんだ…
そんな複雑な乙女心なんて わからないパパんは いい気分に酔っ払って待ち合わせに来て
「ごめんね
ただいまぁ~
」それから ブラッと海まで向かう途中
「彼女のお店に飲み会終わりにひとりで行ってたでしょ~?
「あっ
深い意味はなくて、彼女から営業
が来たからちょっとだけ」こんな時まで嘘がつけない正直なパパん
パパん、あの時私は何となく傷ついたんだよ 私が待ってるのを知ってて それでも彼女の所に行ったんだって。
それと 同時にパパんを好きな自分の気持ちにも気づいたよ。
そして そんな事に全く気づいてない 酔っ払いおやぢのパパんは 車を海に止めて話をしてる時 いきなり私に キスをした。
「ずるいよ…酔っ払ってるからでしょ」
そう言うのが 精一杯で ホントは
パパんってサイテー なんてデリカシーのないやつ
って言ってやりたかったんだけどね 笑
