初フィギュアレビューしていみます。素人なので、写真が上手く撮れなかったです。撮影ブースをカスタマイズして、少しでも綺麗に撮れるように頑張ります。




初めてレビューするフィギュアは今年の5月に発売された「魔法少女チノ」です。

箱も凝っています。箱から見るだけでもクオリティの高さがわかります。

全身。

造形・塗装すごく綺麗だと思います。浮いてる感じなのも良いです。


顔アップ。

元絵をしっかり再現してあります。驚き顔も可愛いです。

ペンダントとスティックの先端はクリアパーツになっています。ナイスこだわり!

青いリボンもしっかりと塗られています。背中のリボンは大きく動きがあります。

ステッィク、ワイルドキース、あんこもしっかり作られています。ワイルドキース、あんこは外して飾ることも可能です。


AUC受注生産で販売されたフィギュアなので、今はヤフオクやフリマアプリなどでしか買えません。360°手抜きがなく、13000円以上のクオリティだと思います。チノちゃん好きな方にはすごくおすすめです。

以上、魔法少女チノフィギュアレビューでした。


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 フィギュアっていつの間にか増えてますよね。私もプライズのフィギュアだけ集めてましたが、スケールフィギュアやねんどろいども集めるようになりました。

 フィギュアを飾るために必要なのはガラスケースです。有名なのはIKEAのデトルフですね。値段が安いので使っている人多いと思います。マニアだとあみあみケースだったり、コトブキヤケースだったり、業務用ケースだったり、その人のこだわりがわかるのもケースだと思っています。

 ガラスケースと併用することで、さらに綺麗にフィギュアを飾れるようにしてくれるのが「アクリルひな壇」です。アクリルひな壇は某ホビーショップやアマゾンに売っていますが、値段が高かったり、サイズをあわせるのが難しかったりと私自身も手を出せずにいました。

 そこで、スケールフィギュアやねんどろいどにあうひな壇がないなら作ってしまおうと思っていろいろ調べました。

 

1週間くらい前に完成してTwitterやインスタには既にアップしています。かなり完成度の高いものができたと思っています。


私が使用しているコトブキヤケースに設置した時の写真です。欲しかったものができたので1人でテンション上がってました。

実際にねんどろいどやきゅんキャラ等を飾った画像です。綺麗に飾れるようになり、見やすくなりました。いつかこの段をねんどろいどで埋め尽くしたい。


来年には欲しい方に低価格でお譲りできるように、これから量産するための環境を整えていこうと思っています。スケールフィギュア用のひな壇もこれから作る予定です。

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フィギュアの撮影ブース作ったので、フィギュア撮影してみました。今回撮影したのは「コトブキヤ 羽瀬川小鳩」です。

撮影ブースはダンボールに画用紙を貼っただけの、簡易的なものです。背景も家にあった白フェルトを使いました。


撮影に使用したカメラは「Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 8000D」です。


これまでiPhoneでしか撮影したことなかったのですが、一眼レフカメラの性能に感動しました。撮影ブースがしょぼくてもカメラの性能で綺麗にしてくれんですね。フィギュアの展示会で一眼使ってる方の気持ちがわかりました。


カラーセロハン使って撮影した写真も何枚か貼ります。


ピンクは可愛さが際立ってます。青は落ち着いた感じになってるのが良いです。緑はこれといった特徴がないかな笑。黄色は髪がきれいに取れているのが良いと思います。お気に入りは黄色です!

これまでは、フィギュアを買って飾って終わりでしたが、撮影すごく楽しいです。撮影の仕方によってフィギュアの写りが違うことに面白いさを感じました。今後も暇な時はフィギュア撮影したいと思います。


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