もう日本に帰国しています。
ブダペスト滞在中のお話です。

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ブダペストの本屋さんでかわいいポストカードを見つけました。

レイク・カーロイというハンガリーでは有名な方のポストカードでした。
たくさん種類があった中から厳選して3枚だけ買いました。
誰かに送ったらまた買いに行きたい、と思っていたのに帰ることにえーん
ブダペストから友達の子たちに送りました。
海外からの手紙って、もらうと嬉しいかなーと思って送りました。

思ったよりもはやく届いて、私が帰国した日に到着したようです。
友達の子は海外から手紙が来て、ビックリしていたそうです。かわいいラブラブ





日本に帰国しています。
ブダペスト滞在中のお話です。

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ふわふわなパンを探し求めての最終話です。


これまた友達に教えてもらったパン屋さん。
ショッピングセンターのMammutのすぐ裏手にあります。

Netí Pékség

ここはキフリが1種類しかなかったのですぐ買えました。


これ。
そして、このキフリ、ほのかに甘くて柔らかくておいしかったラブ
お値段も40フォリント!!やっす。
値段も味も良い。



ついでに自分用に買って、通りのベンチで食べたチーズとウィンナーのキフリ。
なんとこれもしょっぱくないー!!
どっちかというと甘め。ケチャップの甘さがいい感じです。
おいしーいラブ

最後にしてステキなパン屋さんを発見しました。
結局、2回しか行けなかったけど、もしまたブダペストに住むことになったら、このパン屋さんに行くと思います。


ただ、一緒にパイ生地にジャムとクリームチーズみたいなのを包んだパンも買ったのですが、すごく不味かったです滝汗
全部、食べられなかった・・・。


そんなこんなでこの3ヶ月間のブダペスト滞在はパンを探し歩いたいたら終わってしまいました滝汗
ハンガリー語、ほとんど覚えてないけど、パンは覚えました。


Pékség


ずっと覚えているハンガリー語になりそうです。

もう日本に帰国しています。
ブダペストに滞在していた頃のブログです。

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ふわふわなパンを探していると言ったら、友達が教えてくれたパン屋さん。

キラーイ通りにある
Palotai Pékség és Pizzéria


外壁塗装工事をしていましたが、お店はやっていました。

友達が

「「甘いバターのキフリ」を買えば柔らかいパンだよー」

と教えてくれました。


「・・・パンの名前日本語で教えてくれるの!?」


と思ったけど行けばわかるかと思ってそのままGO。


結果、わからなかった・・・。


濃い目メイクバッチリのお姉さんが店員さんで、見た目キツそうなので、ドキドキしながら


「スイートバターキフリください」


と英語で言ってみたら、ちょっと考えて、棚から選んでくれました。
しかもニッコリ笑いながら息子を見て、


「その子の分ねラブラブ


って。やさしー!!

リュックに入れていたら、形が潰れてしまいましたが、これがそのキフリです。


柔らかいです。味はまあまあでした。


自分用にピザも買ってみましたが、しょっぱめでしたー。こっちのお惣菜パン、だいたいしょっぱめですタラー
あとお惣菜パンの種類がチーズ、ベーコン、ウィンナーの組み合わせがほとんどです。


ヨーロッパにいると日本の食に対する熱い情熱を感じます。
パンの本場より日本の方がパンの種類が豊富だと思います。