おはよう

昨日、帰宅するなり彼に怒鳴なられた~あせる

なぜそんなに怒りっぽいのハートブレイク

お酒呑んだ事や過去に妹とも

ホスト遊びしてたから彼が危惧してる(汗)

あたしが酔うと彼なのか誰なのか

区別が付かないと思ってるみたい

お付き合いする以前にお仕事帰りに

彼とお酒飲んでカラオケ歌ってそのあと

初めて彼のマンションへ行き

あたしをべッドで寝かせソファーで

寝ようとした彼に朝までキスしたって言うお話

これ↑まだ元彼とお付き合いしてて

サブブログ閲覧してた方は知ってると思うけど

実は彼と元彼をカンチガイしてたの

だから彼が憤慨してる訳なの

吉〇に向かう途中も車の中で

やかましいのなんのって

(長くなるので省略…)

ベッドに入って抱き合ってても

「俺の名前言って見ろよ」

「りょうくん」

「俺が誰だか分かるか?」

「りょうくん」

何度も顔を見ながら

イチイチ確認された( ̄_ ̄ i)
最近の楽しみはお料理と

パン作りとお菓子作り下げ

(↓あたしが悪いんだけど)

ここまで彼が束縛男と思わなかったビックリマーク

小クラのジェシーちゃんもテレビで

「束縛タイプ」って言ってたけど

彼程は尋常じゃないでしょはてなマーク

お友達もブログ見てるせいか

全く誘われない

ブログ書く時間も極端に減ったし

T君も旦那に言う!とか言ってるし

不安材料ばかり…

あたしなんか、みんなしてあせる

追い詰めてよビックリマーク




゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚





「煌き♪」「花の慶次 斬」より

関係ないけどカラオケ、リベンジしたの♪
(↑1番目で終ってるケド)
今日の午後、彼のいない隙にお仕事切り上げ
妹とカラオケ店でお酒飲んだ
♪なぜか美しい~♪の「し」の部分
音程外したのよ(汗)
おバカそう!
リベンジじゃないわね、こりゃΣ\( ̄ー ̄;)
戦の歌だから凛々しい慶次たんを
思い浮かべ歌ってみたの♪
うそよあせる
彼を考えながら歌いました…汗

このブログ更新したら彼が
激怒しそうな予感がはてなマーク
勝手に切り上げ、しかも
「酒飲むな!」って言われてるのに
カルーアミルクちゃんで上機嫌音譜にゃおラブラブ

明日はお仕事お休みなので彼が帰ってきたら
吉〇の家に行く予定です
吉〇市って、あの北〇晶さんと
佐〇〇健〇さんが住んでるのよ~
更新遅れてごめ~ん汗

元彼の事で毎晩、口論になり

彼の束縛が一段と酷くなった

どこまで縛れば気が済むのビックリマーク

今まではお仕事が終わると

すぐ送ってくれたのに

「ヤツと会ってねーだろーな?電話も出ねーし
これからは19:00まで一緒にいろ!」

って言われたむかっ

「でも夕食の支度があるから」って言って

何とか18:30にしてもらえたあせる

お友達と遊ぶのも禁止になった挙句

唯一の一人の時間も減らされて

もう切羽詰まってきちゃうわ汗

昨日もケンカで

(…省略…)

「元彼とは会ってないんだから
別にいいじゃない!」

「でも俺は二番なんだろ?
普通なら付き合ってる男が一番て思うもんだろ?」

「いつまで元彼に拘るの?あなたが一番よ
 愛情はね」

「体が忘れられねーって言いたいのか!」

「そこまで言ってないでしょ!」

「分からねーよ、カオリの気持ちが」

彼がイライラしながらタバコを吸い始めた

あたしも元カノの存在で精神が不安定で

彼に謝りながら思いっきり泣いてしまった





この間の彼とT君の携帯の会話が気になり

T君に聞いてみた

俺がさー「また揉めてるんすかー?

ははは、そんな事しませんよって言って

佐〇〇さんとカオリさん所詮、不倫じゃないですか

旦那さんに言っちゃおうかなーて言うたらさ

佐〇〇さん、マジ怒り出してさー

↑こんな内容だった

これじゃ彼が憤慨するわあせる





彼からすれば今すぐにでも旦那と

話しをつけたい心境なのに

あたしが待って!

って言ってるからもどかしいと思う

もう彼が帰ってくる(汗)
昨日は焦ったワあせる

記事をUPした直後に彼が帰って来て

その記事を読んでまた激怒させてしまった

「オイ!またTを連れ込んだのか!」

「一緒に昼食食べただけよ」

「普通に食事しただけじゃねーだろ!Tに聞くぞ」

T君に電話して

「Tか?俺だ今日、家に来たのか!
カオリに手え出してねーだろうな!」

「何言ってるんだお前?
ふざけるのも大概にしろ!」

(…省略…)

「いーぜ俺は、やれよ
だがな、カオリはお前にも同じ対価を求めるぞ!」

あたし「T君と何お話してるの?」

凄い剣幕だった汗

彼があたしに向かって

「ちょっとな!」

「じゃーよ、明日会社で話そーぜ」

今日ケンちゃんが間に入り3人で話しをしてた

何お話ししたんだろう…





ダンナのお話⑥

またお休みの前々日に携帯がなり

大地くん「明日長野の松本まで来れる?」

あたし「え~!台風来てるでしょ

安中や小諸方面は土砂崩れで下も
高速も通行止めだって、来週にしない?」

(この年は例年にない台風被害が起きてたあせる~)

大地くん「そう言わずに何とか来てくれよ?

どーしても顔見てーし!」

しつこくされ仕方なく会う事になった

途中、大月インターの辺りで

台風被害による通行止めで

下道に降ろされ次のインターで

また高速に乗り諏訪湖を通り松本へ着いたあせる

その日はホ〇ル Hanaに泊まった

大地くん「良く来てくれたな
俺、嬉しいよ」

室内のカラオケで少し歌ってから

そのまま朝まで抱かれた

大地くん「遠距離は嫌だな
富山に住まない?」

(続く)

T君と筑波に行った帰り道に
坂東市へ寄ってもらった
平将門公(たいら まさかど)
ゆかりの地を訪ねたのビックリマーク
将門(しょうもんって言っちゃだめよー?笑)
あたしなんだかんだ言いながら歴女なの汗


≪石井の井戸の伝説≫
平将門が王城地を求めて
この地を見回っているうちに
喉が渇いて水が欲しくなった
その時どこからか老翁が現われ
大きな石の傍らに立っていた
翁はその大石を軽々と持ち上げ
大地に投げつけると
そこから清らかな水が湧き出し
将門と従兵たちは
喉を潤すことができた
将門は不思議に思い翁を召して
「あなたはどのような
おかたなのでしょうか」
と尋ねると、翁はかしこまって
一首の歌を詠んだ
久方の光の末の景うつる
岩井を守る翁なりけり
と唱じると姿を消してしまった



涼くんが帰ってきちゃったわ
「俺がいる時はパソコンやるな」
って言われてるので
怒られながら記事upしてます汗

カオリン(´・∀・`)ザマァ  レアルト 
夫にばれちゃまずいんだwwwwwまっずいんだwwwwww(´^д^`)
カオリンちゃんスルーされてどんな気持ち?ねぇどんな気持ち??wwwww
ヾ(@^▽^@)ノ
あんた暇ネ~
レア〇トちゃんたら随分
あたしに絡んで来るワね
そんなに構ってほしいでちゅか~

ヨチヨチ、ナデナデ、い~子ね。い~子ね~
バチーンっ!( ´艸`)!キャハ~

(アメとムチ~♪)



お休みの日は彼と家で過ごした

夕方、彼があたしの
携帯チェックしてたら
(↑いつもの日課)

ダンナからのメールでまた揉めてたの


彼の束縛がどんどん強くなり


次の日、息抜きしたくて
T君と

茨城の筑波まで
売り物件の資料写真を撮りに行った

彼がうるさいので携帯の電源消して

14:00時頃、T君とあたしの実家で

昼食をとって会社へ戻ったのが15:00過ぎた(汗)

彼もちょうど外回りに出かけていたけど

夕方彼が会社に戻り

一旦あたしを家に送りに行った時に

また揉めてしまった


「Tと
寝たんだろ
あいつは軽いヤツだからな!遊そび人だぞ

「何もないってば!
物件の写真撮りに行っただけなのに疑うの

「一度
裏切ってるんだぜ? (←和幸君との事)
信用しろってほうが無理だろ

(…省略)

「もう何だっていいわ!
T君と遊びました、寝ました
あたしは悪い女です、これでいい


家につき彼が庭に車を止め

ハンドルの上に肘を置き
 
「今何て言った
?Tと寝たのか
俺は真剣に考えてるのに良く平気で裏切れるな
帰ったら話し聞くからな

↑この後ごちゃごちゃ言われすごい怒鳴られた


あたし裏切ってないのに!

もう浮気女でも何でもいーや

今日もこれで揉めた(汗)





今日朝、鈴木亮○くんの『俺物語』が

急に観たくなり

凄い揉めて
一人でも行く」

って言い張ったら彼も渋々ついて来た

お仕事で幸〇市に用事があったので

その付近の映画館に寄った

真ん中の後ろの席に座り

彼は腕を組み足を組み

イヤイヤ座ってる感じ

いーもん、一人の世界に浸るから♪

始まった

きゃ~亮〇くん


イヤ~~ン(汗)デブ~ね♪

ストーリーがベタ過ぎるので亮〇くんの大ファンで

かつ、デブな亮〇くんでも容認できる器がないと

はっきり言って眠くなります・(笑)

なんか変に疲れたワヽ(;´ω`)ノ

平将門ゆかりの地と「俺物語」の感想は

後日メインブログにUPするね

誰も見ないと思うけども…汗



ダンナのお話はお休みしますね
↑時間ないので…
昨日彼とケンちゃんのお開きの時間まで

鈴木亮○君のブログ拝見してたのラブラブ

亮○君が映画「俺○語!!」
の公開記念企画で大喜利をしていて

暇なのでついコメントしてしまった(汗)




(続き)
ケンちゃん「それに前の男の話題は
控えた方がいいよ、気にしてるからさ」

あたし「だって無理矢理お別れ
させられたのよ?」

横に座ってた彼がいきなり酔った目で
抱き付いてきた

彼「カオリチャ~ン…俺、何が足りねーの?」

ケンちゃん「涼、酔い過ぎだからさ
また明日話そう?車まで送るよ」

あたし「ケンちゃんどうやって帰る?
送ろうか?」

ケンちゃん「あとでカミさんが
迎えに来るから大丈夫だよ」

こんなに酔った彼、見た事がなかった

お店を出てやっと車に乗り

ケンちゃんとさよならすると

彼がねっちこくキスしてきた ←母の車汗

「俺は遊びなのか?」

「酔っ払い相手に本気も遊びもないでしょ」

「何でヤツと付き合ったんだ?
 俺は2番なんだ?」

彼が助手席からずっとあたしを見てた

なんで元彼に拘るのかしらはてなマーク

それより彼とケンちゃんの

車を会社に止めてあるので

朝もう一度、母に車を借りるか

二人でタクシーで行くか

あたしはそっちの方を考えてた汗




ダンナ⑤

途中、後ろ向きにされた

「痛い!いや!」

「ダメだな~すぐ○っちまう」

休憩してまた求められて3回くらい抱かれた

10時少し前にラブホを出た

「これで最後にしたいの、ごめんなさい」

「やだね、それよりカラオケ行かね?」

松○に入りそのあとシダ○ク○に行った

あたしが何も考えずにある歌を歌ってしまい

「俺がさよなら言われてるみたいだ
 カオリ捨てないでくれ!
 お前のためなら何だってするよ」

と言って大地君が泣いてしまった

カラオケしてるうちに14:00になり

お互い帰り道、高速で4時間かかるので

帰らない?と言ったらまた帰さない!

と始まって…

カラオケの駐車場で1時間くらい揉めて

やっと帰れた





時間がないので続きにします

明日は彼とお休みです
昨日あれから彼を待っていたらケンちゃんから電話がきて

ケンちゃん「これから涼と飲みにいこう
って話しになってさなるべく早く帰るけど
いいかな?」

あたし「構わないわ、帰りは迎えに
行った方がいい?」

ケンちゃん「行きは俺らタクシーで行くから

帰り迎えに来てくれると助かるよ」

彼が代わって「あとで連絡するからな
どこにも行くなよ」

毎晩のケンカで昨日から彼が口数少なくなったし

悩んだ様子だからケンちゃんに
一部始終話をしそう汗

22;30にケンちゃんから電話が来た

「涼、だいぶ酔ってるけど
 今から迎えに来れる?」

ケンちゃんの友人の居酒屋で

あたしも一度行った事があり

迎えに行くとお店はお客さんで混雑していて

ケンちゃんはその友人とお話していた

彼が横になって寝ていた(←泥酔状態)

このデカイ男、あたし一人じゃ

持ち上がんな~いあせる

ケンちゃんも手伝ってくれて

何とか起こせた

また座りながら寝ちゃってるビックリマーク

ケンちゃん「涼は真面目な男だからさ
今の関係が許せないんだよ、それに前の
男の話題は控えた方がいいよ気にしてるからさ」

彼が起きたので続きにします
ビックリしたわΣ\( ̄ー ̄;)

朝、彼が起きる前にPC開いたら

あたしのブログがメインのままになっていて

「え~ひよこあせる
ここのプライベートなお話を間違えて

メインブログの方へ載せてしまったかと

思って焦ったわビックリマーク

急いで確認したら大丈夫だったけど

危ないわねあせる

気をつけないと…

ここから→メインへは行けるけど

メインの人には→ここ教えてないのヽ(;´ω`)ノ

万が一にも知られたら人間性疑われちゃう

(…こっちの話しでスミマセン汗)

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


昨日は彼に酷い事を言ってしまった汗

旦那の事で口論になり挙句の果て

元彼の話しにまで発展した

(…省略)
「聞きたくねー話ををどうして
 わざわざブログに載せるんだ?」

(あたしも元カノや女性客の事で頭に来ていたむかっ汗

「ダンナの話しが嫌なら元彼の話しでも
 しましょうか?」

「ヤツの話しはするなって言ってるだろ!

そんなに俺を振り回して楽しいか!

(あたし、言ってはいけない事を言ってしまった)

「元彼は容姿150%なの、あなたは2番目よ」

「元彼とお付き合いしてなければ
1番だったのに」

「よく言えるな!
どーせ俺は1番にはなれねーよ!」

あたしを自分の膝の上から降ろし(←ソファー)

そのまま頭を抱えて下を向いてしまった

(…沈黙…)

あたしはポカーンと横に座ったまま

いつもみたいにずっと離さないでいてほしいのに

イケメンな彼なのにどうしても

元彼と比べてしまうの…

彼が帰ってくるのでダンナの話しは

書けなくなっちゃった汗


彼にめちゃくちゃ叱られちゃった~


ダンナ③
「車が心配だから戻って」

車へ戻ってもらい助手席から降りようとしたら

「待てや!俺帰さないって言ったじゃん」

「明日、用事があるからどうしても
帰らないといけないの」

そう言ったのに中々帰してくれなかった

帰る帰さないで散々揉めて何とか

帰ることが出来た(←AM3:00)

その日の夜、大地君から携帯がなり

「ねー!俺のどうだった

「気持ち良かった

エロ男かと思った

「あたし露骨にエロい話しする人は嫌いなの!
切るわよ!」

「今度の休み泊まりで松本(長野)まで
出て来れる

「ムリよ」

「断るなら旦那にバラすぞ!」

仕方なく松本で会う事になった

コンビニでお酒とジュースとおつまみを買い

ラブホに連れて行かれた

すぐベットに連れて行かれ

途中、後ろ向きにされた

「痛い!いや!」