杉並木を見にツーリングではなくグラサン

日光サーキットで開催された

チャレンジサーキットチャレンジサーキットサーキット走行会 Challenge Circuitリンクwww.challenge-circuit.jp

と言う走行会に参加して参りましたてへぺろ
恐ろしく速い方々も走るAクラスからサーキット初めての方々迄6クラスに分かれていて常連の参加者が多い人気の走行会ですラブ

自分も先生のM君KTMの真実レイボーンさんのブログです。最近の記事は「日光チャレンジサーキット‼️✨(画像あり)」です。リンクameblo.jp


に誘われて同じく初参加の仲間らとで参加してきましたてへぺろ

現地でM君の師匠的存在のドドンパさんdndonpa-zdndonpasanさんのブログです。最近の記事は「どうにも鳴くのがとまりません(画像あり)」です。リンクameblo.jp

とも合流 ドドンパさんは筑波のレース等にもsmcrで出走してここ日光サーキットでも40秒前半(今回は39秒台に突入びっくり)で走る猛者デスラブ

自分も夜中に到着後仮眠を取って早朝から

いそいそと準備を開始口笛

ここで自分も初走行だった日光サーキットについて少し解説しておきますね〜グラサン有限会社日光サーキットリンクwww.nikko-circuit.jp

全長1034m最大直線250mで12のコーナで構成されるミニサーキットでも高速のコーナーが存在するサーキットです照れ自分が過去走ったコースだと筑波のtc1000に似てるかな〜キョロキョロ

まあ自分が普段行くコースの中では断トツに高速レイアウトなのでかなりビビりモードですガーン

今回は先生M君のススメもあって無謀にもAクラスでエントリーしてあります笑い泣き

日光に至っては初めてだしたまに行く茂原サーキットでの参考タイムすら届いて無いので不安要素しか無いんですがガーン

しかしそんな事は言ってられないし頑張って走るしか無いので緊張しながらの1本目へプンプン

未経験の高速レイアウトに戸惑い

しかも周りの上級者にばんばんパスされ冷や汗掻きながら必死に走りました笑い泣き

結果はというと

何とかギリギリ44秒は切れてるびっくり
とはいえ周りは39秒前半から41、2秒で走る方がほとんどのクラスなのでもはや障害物にしかなって無いと思われ・・・ガーン
でもM君には最初で43秒台を目標と言われていたので何とかギリギリ達成プンプン
なので少し気持ちも楽になり
周りは速く上手い人達なので勝手にガンガン抜いて行ってくれるだろうと開き直って
自分なりにタイムを少しでも詰めれる様
M君やドドンパさんに聞いて回ったりアドバイスもらったりおねがい
そして2本目へ
相変わらず追いまくられるワタクシ笑い泣き

結果は0.41秒短縮〜照れ
ギリギリだけど何とか前半に
でもまだどうやって走ればいいか分からないし分かって無い笑い泣き
3本目に挑戦するも・・・
微量に更新するもほぼ変わらずガーン
このまま4本目を走っても進歩は無いと思い
前回のベストを更新(40秒台突入‼️)した先生M君
のタイムシートを見せてもらい
3つに分かれているセクター毎のタイムを比較してキョロキョロ
当然だけど全区画自分のが遅いんだけど特にタイム差が有るのが第2セクターだと言う事に気が付き
第2セクターは日光1番の高速エリアを有するセクターで自分が未体験のレイアウトびっくりここでの車速の乗せ方が悪く結果バックストレートにも多大な影響を及ぼしているのでは⁉️と勝手に分析ニヤリ
またまた先生方(人頼りてへぺろ)に聞きまくって
4本目に挑む事にチュー

聞きまくった甲斐あって自分でも随分高速エリアの走り方のイメージができて来たお陰で

結果は・・・キョロキョロ

おーーーーびっくりギリだけど42秒台入った〜おねがい
イメージしたのは
⑦〜⑨への走り方コーナーを1つ1つコーナー処理しないで1つのコーナーとして扱う事❗まあそうは言っても上級者の様には上手くは行かないし絶対的速度が足りないのであくまでもイメージ的にって感じでてへぺろでもそのお陰で⑧~⑨~バックストレートへの速度の乗りは前の走行より随分良くなった感じおねがい今回はいつものノーマルセットのファイルで挑んだけど次回はそういう事のビジョンもなんとなくイメージできたり 走り方もあーしてこーしてがどんどん出てきて最初のビビりモードは何処へやらてへぺろ
こうしていつも走るコースとレイアウト大きく違うところを体験できて自分的には物凄く勉強になったし
とにかく楽しかった爆笑
来月も同じ走行会に申し込みしてるので
今回得たものと反省を活かしてベストを更新できる様にしたいですね~ニヤリ
まあAクラスにビビりながらでも走って結果、得るものが多くて有意義な
日光の初挑戦でした爆笑
(当日同クラスで走行の方々にはご迷惑を掛けた事をお詫び申し上げます)