就職してから、一年が過ぎたね。
そんな、
話も、出来ていない。
今。です。ね。
でも、
それで、良い。
大型免許取得の為、
時間を、費やしている息子よ。
元気ですか?
母は、
飲んだくれています。
笑。
いつもの事です。
私は、
貴方が、
私の元を、離れて暮らした、
学生の時は、
私の監視課にあったと、
思っていました。
でも、
就職した時に、
子離れ、しました。
もう、
私を、
必要としなくなった。
と。
だから、
連絡も、
貴方からなければ、
しないし。
たまに、
私からする連絡は、
離れて暮らしているから、
私が、
生きているサインです。
子離れ、
学生の時に、
離れて、
その時に、、覚悟したんだよね。
貴方には、
貴方の人生を、
生きて欲しいと。
私は、
親に、
地元に帰ってくる条件で、
地元を離れる事を認められた。
帰る気なんて、
さらさら、無かったけど。
そんな条件つきなんて、
やっていられないよね。
だから、
手放す時は、
とことん、
手放そうと思っていた。
息子よ。
楽しんで、
苦しんで、
足掻いていますか?
それが、
生きるという事ですよ。
生き足掻いて、
耐えて、
理不尽な事な事にも、
耐えて、
乗り越えて、
キャリアを積んで下さい。
私は、
母は、
いまだに、
理不尽な事に、
耐えて、
耐えて、、
やっています。
お互い、
生きている時は、
連絡が無いと、
安心しているよ。
愛する息子よ。
元気で、暮らして
人生の中で、
楽しさを見つけてね。
愛してるよ。