一日過ぎて改めて昨日通った場所へ
写真を撮ってても誰も何とも思わない
着ている服が違うから、
行動している事が違うから、
不思議だよね、中身は何も変わらないけど。
昨日だと色々思われた人なんですけど。
アナタの身近に歴史を変えた男が居たとしたら?
一日過ぎて改めて昨日通った場所へ
写真を撮ってても誰も何とも思わない
着ている服が違うから、
行動している事が違うから、
不思議だよね、中身は何も変わらないけど。
昨日だと色々思われた人なんですけど。
アナタの身近に歴史を変えた男が居たとしたら?
小さい頃テレビで漠然と見ていた「神戸まつり」
ときめいた訳でもなんでもなかった幼い心には「なんだかパレードやっとるなぁ」位にしか感じなかったけど
ちょっと見てみたい。
そう感じていましたが、芦屋に住んだので「行ってみよう!」という事で行ってきました先週、神戸まつりに!
とっても賑やかでパレードだけだと思ったら様々な団体がお店を開いていて、皆楽しんでました。
お祭りの中に居るとコッチまで楽しくなるからお祭りには近寄りたいんですけどね~
何を言っても受け付けない人々からの開放で
自分で行きたい場所に行くと決めれる素晴らしさに溢れる一日でした。
思いっきり楽しみました!
今度は見る側から見られる側へ・・・・・・・
お天気も上々~♪
楽しんでいる影で誰かが見守っているから楽しめるんですよ。
色が凄く綺麗だった~最近の写真って煩いから顔出し無しって事で。
これだ!テレビで見てたのは!と感動しました。
対峙する両者
可愛いサンバの踊り子さん
ゴールデンウィークも開けて夏へ向って一気に熱くなりましたね。
先日と言っても先月になりますが、立命館大学国際平和ミュージアムに行ってきました。
フォトグラファーのトークイベントがそこで開催されていたのでそのついでになりましたが、中に入ると世界中の戦争と第二次大戦の展示がずらり。
中でも目を引いたのが「第二次大戦時、日本の民家」を再現した展示があり、お婆ちゃんの生きた時代に少し浸りました。
そんな大戦を経験した祖母のお話
父方の祖母に育てられた私は、よく祖母と祖母の姉と三人で園芸ショッピングに出かける事がありました。
そこで必ず昔話に花が咲いていたのですが。
中でも「味噌を盗みに言った」話(本人達は本当に目の黒いうちは「拾いに行った!」と言い張りました凄いですこの時代の女達。)
紡績工場で夜勤をしていた二人。
夜勤明けの祖母と姉にお友達が駆け寄り言ったらしいです
「おぃ!味噌が落ちてるから拾いに行こう!」
(いや・・・・落ちてる訳がない)
祖母と姉とお友達で自転車でも1時間くらいかかる所まで・・・・・・・・
そこには味噌が地面に落ちていたらしい(本当は味噌屋さんの店舗が空襲で全焼して味噌甕を地中に埋めていただけです。)
無論他の子供や大人達も居て皆喜びながら味噌を甕からすくって持ち帰ろうとした時!
お店の店主が怒鳴りながら走ってきて蜘蛛の子を散らすように皆一目散に逃げ出したその時!
そこへアメリカ国の艦載機が飛んできて一斉射撃。
(何と言うBad timing......................)
鉄工所で有名な街だったので(今は廃れていますが)攻撃を受けて当たり前の地域
慌てて祖母は近くのトタン屋根の建物に逃げ込んだのですが無論屋根を貫通し近くで砂埃が舞ったらしい。(何故トタン屋根に逃げ込んだか不明)
なんせ20ミリ機関砲大人も当たれば部位ごと無くなる破壊力。
そんな20ミリの餌食になった同級生のお話もしてくれました。
砂埃が上がってどうだったと聞いたのですが一言「怖かった」と・・・・・本当に怖かったのを乗り越えた感情で淡々と。
味噌は拾いそこねる(盗めず)夜勤明けでクタクタだし砂まみれだしと散々な目にあっても笑い話として和食店で話してくれます。
そんな和食店でもこの二人が戦後食糧難で苦しんだ形跡を見せないのが
「好き嫌いが激しい」事です。
私自身もその血を受け継ぎ好き嫌いが死ぬほど激しいですが、食べ物にはそれがありません。
いつも三人でてんぷら定食とか頼むのですが、いつも二人から「あきちゃんコレ要らんから食べて」と色々俺の皿に乗せる始末。
義務教育の時に習った戦後の食糧難って何?と言うのがもう一つ。
二人の親が化粧品の訪問販売をしていたらしいので支払いが「米」だったらしいので常に白米を食ってましたと。。。。。
戦争があろうが何があろうが女性は身嗜みには気をつけていたんですね。
(時代や世俗がどうであろうと持ってる人は持ってるし有る人は有る事を知りました)
極めつけが離れた街の空襲を見て感じたのが「花火みたいで綺麗やったぁ~」と綺麗な情景を思い出した眼差しでした・・・・・・・
不謹慎かもしれないけど彼女らしいユーモアとして受け止めています。
そんな祖母の武勇伝の一つでした。
母の日が雨な阪急芦屋川徒歩三分
小さい頃兄弟げんかして泣いて母の元へ行くと
「男だてら泣くな!」と厳しく接した母
そこから「Why?」が産まれた
「何故男は泣いてはいけないのか?」
「女性なら泣いても許されるのか?」
そんな葛藤が30年以上あった。
離婚して母と共に家を出ましたが、ゲームセンターでお財布を落とした事を「落とした」と言うと又叱られると思った私は、「使った」と嘘を付けば「お金を大事にしろ!」怒鳴りました。
何も受け入れて貰えない家族からの始めての離脱でした。
母は我慢の限界で家を出たけれど、それと同様に私も母には我慢の限界だったので父方の祖父母の所へ行く「決意」をしました。
40代に入って改めて母に「ありがとう」と思えるようになった。
40歳超えても20代の若者と同等以上に力仕事していてもなんら劣る点が無い勝る時もある自分に。
「母よありがとう丈夫に産んでくれて」
それだけは言える。
彼と途絶えてから10年以上になるけど、俺は彼の様に後々も人に困らない事を誰かに教えれたのだろうか。。
「美MEN Contest」でのお話
.オルタンシア倶楽部新年会でコンテストだけするのかなぁ~って思っていました。
全く持って何にも考えて無かった。
1時間早くついてリハすると言われたのは良かったが。
よくよく考えると交流を深めて頂く・・・・・・・と書いていた。
席次を聞いて(席次?)席を探してみたら
あったー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あった?
スプーンもフォークもイッパイ並んでいる・・・・・・・・・・
∑(-x-;)
そんな時思い出す・・・・・・・始めて入った会社の後輩オクチ
彼と栂池までスキーに行って止まったペンションがコース料理で、彼曰く「え?外から使い始めたらいいんっすよ!」
お陰で恥かしい想いをしなくて良かった・・・・・・ありがとう。
芦屋川の染井吉野桜も満開です。
オープンテラスでお友達と楽しい時間を過ごしている人
芦屋川の辺で水遊びを興じている人
春の喜びで一杯の芦屋です。
タイトルなんですが、総計病何だか解りませんよね?
自分の中で「自分なりの言葉」として使っています色々ありますが・・・・・・
一般的な表現するなら「総合計画病」とします、一種の職業病ですね。
皆さんがご不満耐えない「It's 政治!」のことです。
総合計画とは?あまり馴染みがないですし、聞いた事ないですよね。
ですが皆さんの「一番身近にある政治です」
この国には「政策大綱」と言うのが内閣府から発布されています、それを各省庁が其々に纏め、それを各県に下ろし、それをまた各市町村へ
この構図でこの国の「国民の生活」は成り立っています。
その政策大綱の末端が「市町村総合計画」です。
簡単に言うと「人がオギャー!と産まれてから死ぬまで」の事です。
自分の住んでいる市町村のHPに行けば必ずあります何処かに・・・・・・・・とっても解りにくい所もありますが(笑)
学校で何をさせるとか市の福祉施設等々・・・・・・イッパイあるので全ぇ~~~~ん部見といてください、眠たくなりますが(笑)
我が町芦屋市の総合計画見ましたが・・・・・・・・・
「はっ・・・博学な方用じゃないかYO!!コレ!!」
と物凄く驚いてます。
その総合計画案を各シンクタンクにプロポーザルとして委託に出しているのがこの国の現状で、アルバイトとしてお手伝いさせて頂いた頃からの事です。
総合計画には「全ての人々」が関わりますし携ります。
お察しがよければ「アッチの人」とか「ソッチの人」とかもアリです。解りますよね?皆さん大人ですから。
なので、全ての方に対して「お間違い御座いませんよね?」っと言うのが行政スタンスと思って頂ければ幸いです。
「正しい」と言えば何処かで「正しくない」と感じられる方もおられるのでこの表現は使いません。
使えば使うほど「自分達の正しさ」みたいなモノを主張されるからです。
「ソッチの人」とかが巧妙に抜け道探してきますしね、大変なんですよ。
そんな事をしていると「お間違い御座いませんよね?」と言う主張に自然となってきます。
そして勘違いしている人が多くいるけれども、結局「国民市民の事」を代表としてやっているだけで、何かしら権威があるわけではないです。
運用者ですよね、市民生活の。
ただチョットだけ厄介な人とかメンドクサイ人を扱わなければいけないから大変なんです!
既にこのお仕事は辞めているのですが、つい・・・・・・別の街に行っても「図書館は司書ではなく委託業者かどうか?」とか見ちゃいますね。
オマケにメンドクサイ人も相手してしまう傾向にありました。
最近もありましたが、漸く脱出しようと決意しました!
クレームなら誠実に対応しますが、「自分の正しさ」は、鏡に向かって満面スマイルで「私ってば正しい♪」と言ってて頂ければ幸いです。
よくいましたよ、「自分の正しさ=政治的思想の正しさ」みたいな方が。
まぁこういった方には一言「是非!立候補して政治を正して下さい!」っと言うだけです。言っても絶対にしないだろうけどね。
これからの僕の夢にとって「あんまり必要じゃないよね」、「言ってるだけの人は一生どうやっても言ってるだけの人」、「人間は必ず答えを持っている」「メンドクサイ人に時間取られすぎ」に着地したので。
そういった方との触れ合いパーセンテージを0に近い所まで持っていきます!
面白い事をする!コレが最優先事項です!
面白い事をする事にあたって現れたら「即時処理」させて頂きますので宜しくお願い致します。
「政治の腐敗」っと主張なされる一般の方が居るのと同時に
「政治の腐敗は国民が腐敗しているからだ」と主張なされる上の方々もおられます。
まぁ玉子が先か雛が先か・・・・・・・・水掛け論になっちゃうので手短です。
勤めているときも「炎上しちゃってまた来週もワークショップだよ。。。」とゲンナリした顔でつぶやいてた上司達も折られました。
こういった方のお話よく聞いて「ではどの時代が良かったですか?」と聞くと大体・・・・・・「バブル期」って答える。
えっと・・・・・・・・政治のお話ではなく、経済のお話ですよね・・・・・ソレ
企業収益が政治とどう直結されているのかもお答えされた方も存じ上げません。
あながち間違ってはないですがプロセスが違うでねぇ~か?とは思います。
ちなみに僕の理想的な政治時代は「江戸時代」です。
京都と東京に二極化でアメリカで言うニューヨークとカリフォルニアみたいな感じじゃないでしょうか?
政治と産業「権限はあるが金がない政治」と「権限は無いが金がある産業」
この政治と産業バランスは男女間にも言える事です・・・・・・これも後ほど。
そして参勤交代による様々な物流の活性化が大いに図られたので地方の産業活性に一役買っていたのではないでしょうか?
あまり詳しく調べては居ないので穴がありますが、概ねこんな感じです。
穴があっても良い!進める事が大事なんだ!
以前、「その本を読んだ訳ではないけど」で、「私は4月の満月までは厚めコーデです。」と書きましたが漸く染井吉野桜も咲き始めたので書きます。
切っ掛けは図書館で出会った一冊の本「桜守(佐野藤右衛門 著)」
染井吉野は山桜と彼岸桜の交配種等々、桜の事を詳しく書かれており、藤右衛門氏曰く山桜は満月に向かって咲き始めるとこの事で、私には染井吉野より山桜の方が魅力的に感じますね。
「雪月花」この言葉も山桜なんですってよ。
山桜が咲く頃、4月始めの満月までは雪が降る事がある、確かに何年か前にはありましたよね。
雪とは言わないけれど、染井吉野を花見に行って薄着で寒すぎて死にそうになった事がありませんか?
そんな事もあり「4月の満月までは厚めコーデ」フォーメーションです。
ちなみに佐野藤右衛門氏の植木屋「植藤」(グーグルマップ)では桜の開花時期には無料で庭園を開放されています(カメラマン三脚禁止)、夜桜には何と焚き木でライトアップで妖艶な雰囲気を醸し出しているらしい(見た事が無いので今年こそ・・・・・行くぞ!)
近くに駐車場が全くないので行く際にはバスオンリーの覚悟で!
寒さが緩みだしてますがまだまだ余談は許せませんね。
私は4月の満月までは厚めコーデです。
4月の満月はまた後日に。
3月始めに免許の更新が迫ってました。
「支払いもあるしなぁー」と3月6日に免許の更新の予定を書き込みましたが、仕事の予定と支払いの都合で
10日辺りに変更しようと書いた予定に線を引きけしたのですが、何故か3月6日に都合が着いたので免許の更新に行きました。
手帳に予定を書き込むとその通りになる!
なんて本がありますけど読んだ訳ではないですよ。
タイトルだけみて「へぇ~こんな本あるんだね」程度でした。
他の支払いも合わせてマイミッションとして書き込んでいたのですが。
②本来のワークに就く
これだけは全くそんな事を考えていませんでしたし、予定も組んでいませんでしたが。
昨日。その片鱗に出くわしました。
正直「あ、ありえん・・・・・・・大それた決意もしてなかったしソコまで思い入れを込めて書いた訳じゃない!」
もう一つ書き込んでありますが、更に有り得ん事を書いてます。
推察するに手帳代わりのカレンダーなので毎日見る事を余儀なくされている状態だからだったのかなと感じています。
これを書いていて予定を書き込むのを忘れていたので更に追記しましたが行けますように!手帳様!