故・小倉智昭さんの記事ですが。

考えさせられる記事でした

理想の晩年があるんか分からないですが。
自分が設定したゴールに向かって、
進んでたり、ゴールできた人は

いつ亡くなっても良い人生だったな
と思うんじゃないかなと
                             ※記事はネットからの拾いものです

私が学ぶ易学には「命式表」というものがあり
自分の人生の設計図を読み解くことができます

自分の図面ですね

こういう両親の元に
こういう人に生まれて
こういう才能があり
こういう運気があり
前世でやり残したこと

そして、
人生の最後にはどうなっていたいか
が書かれています

この「人生の最後」がゴールだと思うんです

例えば、
山に登るがゴールだったとしても
どんな山に登るのか、何mの山に登るのか
で、準備の仕方も、チャレンジ度も変わってきます

きっとチャレンジ度が大きい方が
達成感も大きいんじゃないかなーとは想像できますが
それも本人の問題ですので

結局、自分に向き合って自分の図面を生きる
そうすれば良い人生になると思うんです

そのために生まれてきているので

だから、
子供のため、会社のため、仕事のためと
我慢をして生きてる人は後悔が残るんじゃないでしょうか

【注意】
子供のために生きる
仕事のために生きる
という図面を持っている人は、それがゴールです!!

後悔しない人生を生きるためには
まずは自分のこと
40代越えた人は自分のゴールが何なのか?
を知ることじゃないでしょうか☺