
今年で3回目


これからも毎年
続くんだろうな






















秋の風物詩となった「第3回大阪マラソン」(報知新聞社後援)が27日、過去最多3万1249人の出場者を集めて開催された。昨年、ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大学の山中伸弥教授(51)=京大iPS細胞研究所所長=が、募金協力を呼びかけるチャリティアンバサダーとして2年ぶりに出場。前回の4時間53分8秒を大きく更新する4時間16分38秒のタイムで完走した。
沿道では母校の大阪教育大付属天王寺中学、同付属高校天王寺校舎の同窓生らが応援横断幕を掲げて声援を送った。ゴール直後には参加ランナーが握手を求めて殺到。「今回は2年前以上に応援をもらった。励みになりました」と喜んだ。
昨年3月の京都マラソンで出した4時間3分19秒の自己ベストには及ばなかったが「1週間前まで風邪を引いてしまいまして…」。ノーベル賞受賞で一気に有名人となったため、街中で走ることも難しくなり、本格的にトレーニングを再開したのは今春だったという。「きょうは(研究所の戸田口淳也)副所長の方が先にゴールしたみたい。これから反省会です」と部下に負けて、ちょっぴり悔しそうだった。
ほかにも、人気男性デュオ「コブクロ」の小渕健太郎(36)が2年連続で出場し、4時間45分15秒で完走。フリーアナウンサーの八木早希(34)も初マラソンを5時間32分15秒で完走した。




















皆でシャークエナジードリンク

飲んで走ったら
凄い記録でたりして(笑)
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おやすみなさい




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