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「腹から日本を元気にする」
家に帰る電車に乗っているとき、さりげなく座席上方にあった広告に目をやった。マクドナルドがキャンペーンメッセージとして使っていた言葉だ。
はい、ここからは完全妄想ー
「腹から日本を元気にする」
ということは前提として、
『マクドナルドの商品を食べる→日本が元気になる』
という論理がある。
ただしこれは論理の飛躍なので、その背景を探ってみる。
マクドナルドの商品を食べる
→米国人の嗜好が理解できるようになる
→日本企業による米国向けマーケティング戦略の精度が向上する
→日本企業の米国内での売り上げが上がる
→日本からの輸出が増える
→日本が元気になる!
もしくは、こんなのもありかも。
マクドナルドの商品を食べる
→日本食が売れなくなる
→日本食文化の衰退を恐れたタモリが「笑っていいとも」を、日本食調理番組にする
→フジテレビの視聴率が下がる
→日経平均が下がる
→景気が悪くなる
→割安になった日本企業を、中国政府系ファンドが買収する
→中国脅威論を政治家が唱える
→マスコミが過剰に盛り上げる
→庶民がお茶の間に集まりテレビを見る
→マクドナルドのCMが流れる
→さらにマクドナルドの商品が売れる
→マックのクーポン券が財布にたまる
→財布が膨らむ
→意識的に小銭をつかうようになる
→お札の流通量が減る
→国立印刷局の仕事が減る
→公務員の仕事が減る
→歳出が減る
→減税される
→購買意欲が向上する
→さらにマクドナルドが売れる・・・
はい、くだらない妄想でしたー
追伸:
「世界を見る目が変わる50の事実」(ジェシカ・ウィリアムズ)によると「マクドナルドの黄色いアーチがわかる人は88%。キリスト教の十字架は54%」とされています。
本当に日本を変えてしまうような力を持っているかもしれませんね。
昨日は勉強できなかった~(>_<)
郷ひろみが英語でしゃべらナイトでいいこと言ってた。
“Never too late! Never too early!”
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英語勉強時間:0.5時間
英語勉強時間総計:9時間
連続勉強日数:5日
春休みの読了本:27冊
郷ひろみが英語でしゃべらナイトでいいこと言ってた。
“Never too late! Never too early!”
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英語勉強時間:0.5時間
英語勉強時間総計:9時間
連続勉強日数:5日
春休みの読了本:27冊
春ですね~o(^▽^)o
英語の勉強には「英語耳」(松澤善好)がおすすめ!
今日の報告。
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英語勉強時間:3時間
英語勉強時間総計:5時間
連続勉強日数:3日
春休みの読了本:27冊
ビートルズのHey Judeを聞いてます。
単語が簡単で、しっかり発音もされているのでとても英語学習に向いています!
以下英語に関して
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勉強時間:1時間(音楽、NHK)
勉強時間総計:2時間
連続勉強日数:2日
英語学習とは「壮大な慣れ」だそうです。
毎日少しずつ、勉強を積み重ねていきたいもの。
そこで今日から毎日の英語学習時間をブログに書いていくことにしました。
以下読了本と英語学習報告
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・急に売れ始めるにはワケがある~ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則~(マルコム・グラッドウェル)
勉強時間:1時間(バイト翻訳作業による)
勉強時間総計:1時間
連続勉強日数:1日
先日TOEICを受けてきたのですが、自分の英語力にだいぶ自信が付いてきました。自分は“しゃべれるんだ”、“理解できるんだ”と思っていると、不思議と英語に対する抵抗感がなくなってきました。
あと半年後、海外で働くことを想定して、勉強にまい進していきたいです。
わからない。
さまざまな戦術が世の中にあふれてる。
コミュニケーション術。ロジカルシンキング。お金の稼ぎ方etc....
でも枝葉末節の技術より、当たり前のことを、当たり前にやることが大切なんじゃないか。
“志”の方がもっと大切なんじゃないか。
そんなことを思った1日でした。
以下読了本
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・「依存症」の日本経済(上野泰也)
現在やりたいし、やるべきことは以下の2点だ。
・事業運営に必要な知識を身に付ける
・海外で働けるスキルを身に付ける(=英語)
なぜこんなことを突然書いたかというと、将来やりたいことが見えてきたからだ。
あとはやるだけ。
それだけ。
以下読了本。
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・「社会を変える」を仕事にする(駒崎弘樹)
・マイクロソフトでは出会えなかった天職~僕はこうして社会企業家になった~(ジョン・ウッド)
・会社が放り出したい人 1億積んでもほしい人(堀紘一)
・7つの習慣(スティーブン・R・コヴィー)
・ユダヤ人大富豪の教え(本田健)
・「人を動かす人」になれ!(永守重信)