娘が高一の終わりに、英語の担当の先生が最後の授業で
生徒一人ひとりに英単語で言葉を贈ってくれたそうだ。
娘には、
『純粋』
だった。
聞いた時は笑ってしまったが、
それいいな、と思った。
これで、私のブログは終わりにしようと思います。
次のステップに進むために。
私は言葉の力を知っているし、
私のハイヤーは、1人も取り残さないと誓ったのだから。
可能なら、多数の人に共通の言葉を贈るより、
一人ひとりに言葉を捧げたい。
あなたの神聖を讃える言葉を。
私の人間としての、望みかな。
それでは。(^_^)/~