こんにちはー!
ブログ書く合間に筋トレ(エクササイズ?)しているAkiです。年に1回の健康診断が来週だったの忘れてた…。
なんて意味のない健康診断…。
いやいや少しでも努力した分はヤバさが減るはず、やらないよりは。
というわけで本日の教材!
何が困るって日本人の感覚で「dress」という単語を使われるとおめかししたり、スペシャル感があるというか…典型的ドレスを連想しちゃうんですよね。
そして単に出かける前というシチュエーションがスッと出てこない。
そんな単元でした。
そして今日の先生はジャマイカの先生。
名前で自己紹介したあと「~~ペラペラペラ~~~ oh, no」と聞こえたので「??? oh no?」と聞き返したら、「あれ?いまの表情、何か私間違えた?」と感じるような先生の表情。
そのままレッスンへ。
そしてすぐに解けるその表情の謎。
T: "or else…"
(`・ω・´) or else.
T: Just apologize to him, or else he will never forgive you.
(`・ω・´) Just apologize to him, or else (略
(`・ω・´) nnn??
Σ(o゚ェ゚)!
; ゚д゚ ) sorry? when lesson start,
; ゚д゚ ) erm... ah, teacher say "oh no". I think, teacher said "or no"? maybe, I have a mistake, and reply? when... introduction, er... by myself. I think that teacher said "or no".
とりあえず自分の知っている言い方で、「あの時"oh no"じゃなくて"or no"って言ってた?」と伝えてみる超絶テスト。
あの時の表情が引っかかったのは間違いじゃなかった。
しかも私が「oh no?」と音をあげきれずに復唱しちゃったものだから、先生には「No」だけが伝わり…あとはわかるな?という状態にぃぃぃ!!!
ええ、開始そうそう平謝りです。
誤解、解けてよかったですけど!
細々と各所間違いがあるのは気にしないで!!!
そして自己紹介やり直す機会をくれた先生優しい…!
もう今日のレッスンこれで終わっていんじゃない?ってくらいドッと疲れました。私のミスですけど。しかも壮大な。
さて、ツイッターでも触れましたが"definitely"が難しい。
これもいつぞやのlanguageと同じで発音が国によって違う模様。
フィリピン:ディフィニティリィ
ジャマイカ:ディフィナイtリィ
二がナ(とヌの間)になり、ティが全然聞こえないくらい存在感のTになるという。
恒例のWhere is T?を発動。
しかし今回は「発音しないのよ」という返事はなく、練習を促される。
どうやらTは聞き取れていないだけでそこに確かに存在する模様。
一つ一つ発音してもらうと確かに ッ よりもかなり存在が薄いが音を止めている感じはある。難しい。
イギリス英語が同じ発音だったら泣く。
なおそのあともとにかく練習させてくれたり、タイピングしてくださる先生。
とても親切!なんて親切!!
そしてまた私の中にある思いが…。
文法からやり直してひたすら朗読の機会を増やしたほうがいいのでは?と。
とりあえず疲れて眠い脳みそではマトモな判断ができないので寝ます!
今週は土曜も仕事なので!!!
(○'ω'○)ノ おやすみなさーい。