私が洗濯洗剤を無香料のものに変えた体験を伝えて、自身も無香料洗剤に変えた知人がいます。

 

 

 

衝撃の洗濯洗剤についてはこちらの記事…↓↓

 

 

 

 

 

変えてしばらく経つと、なんか人がワキガみたいなにおいがする、とかトイレの芳香剤のにおいがする、電車がくさすぎる、隣の人の洗剤のにおいで頭が痛い、など言うようになりました。
 
 
(私からすると、そのワキガのにおいの人からは、抗菌消臭洗剤と洗えていない皮脂のにおいがしていました。
ちなみに、レストランにて割と距離のあいた隣のテーブルの若い女性。
結構離れているのにかなりにおうんですよね。それくらい洗剤の成分臭は強い…。
彼女にはこれがワキガのにおいみたいに感じるんだな、確かに似てるかもと思いました。)

 

ほんとうのワキガはたいへんでしょうね…。それはすぐになんとかできなかったりするでしょうし。

 

 

(そして、やっぱり無香料の洗剤に変えたら、嗅覚って戻ってきて洗剤のにおいがわかるようになるんだなと思いました。)

 

 

 

そんな彼女が韓国へ行ってきたので、韓国は(洗剤の)においどうだった?と聞いてみました。(リサーチ!)

 

 

・電車はお年寄りから?にんにくのにおい?がしたけど(そうなんだ…笑)、洗剤のにおいは全然しない。日本でよくあるあのツンとした喉にくるにおいは全然しない。だから電車に乗っても日本みたいに具合悪くならない。

 

・(韓国でよく使われてる洗剤?柔軟剤?って香料入ってるぽいけど?)→隣に座ってた人が動いた時にほのかに香る程度だった。ほのかだから全然具合悪くならなかった。

 

・人の多い空間でも、洗剤のにおいは全然しない。具合悪くならない。

 

・とにかく洗剤のにおいは全然しない。日本と全然違った。

 

 

とのこと。

 

 

 

いいなーーー!!!

 

移住…?やはり移住なのか…?

 

 

 

やっぱり国が違うと違うんだな…。

 

SNSで口コミを見ていても、全然洗剤臭しない国と、洗剤臭やばい国があるようだ。

(しない国いいなーー!!)

 

 

 

韓国コスメって香料強いイメージがあったのでどうなのかなあ?と思っていたのですが、現在の洗濯洗剤においては日本の方が爆強だったということか。

 

 

 

他国に行ってみた人の体験談により、やっぱりこれは変だよねえ…!という思いが確信に。

おかしな状況だよねえ…。

 

 

 

堂々と大量に店に並んでいたら、そりゃ多くの人は買っちゃうと思う。

成分を見て判断できる人も居るだろうけど、多くはないだろう…。

 

そしてパッケージに書かれている成分表も、洗剤は食品と違ってルールがゆるいらしい。

業務用には危険マークがついてる。中身は同じなのに…。(ええーーっ??)

ひどいよね…。

 

 

 

日本も適切な規制が作られて、ひどい成分の洗剤・柔軟剤が売られないようになってほしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洗剤柔軟剤のにおいで具合悪くなるなら、香水やアロマはどうなの?ってなりますよね。

 

 

 

私個人は、現在、とにかく洗剤柔軟剤のにおいが無理で、体調が悪くなります。

 

香水や煙草のにおいはもともと苦手だったのですが、今よく売られている洗剤柔軟剤のにおいは、段違いに具合が悪くなります。

 

だんだんと知るようになったのですが、それらのにおいは香水等と成分が違うんです。

 

 

 

今よく売られている洗剤柔軟剤のにおいは、強い香料も辛いですが、成分のにおい自体も激臭なんです。

(でも、自分が使っていると麻痺してしまって気が付かない。)

 

 

そして、マイクロカプセルといって、香料が中に入ったちいさーーいつぶつぶが、服にくっついて取れないように作られているんですね。

 

これが最悪なんです。

 

服だけじゃなく、周囲の全てにくっついて、取れないし、一生におってるんです。

洗濯機、収納、クローゼット、壁、家じゅうくっつきます。

 

 

 

自分は無香料で洗濯していても、外出すれば全身に多くの人の服や洗濯物、家から放たれる洗剤柔軟剤のにおいがくっつきます。そしてこれがなかなか取れない。

 

(外出した服は、43度以上の熱めのお湯でシャバシャバしてから、粉せっけん+セスキ+酸素系漂白剤でお湯で洗濯してます。ニットなどは熱いお湯で痛んじゃうので、お気に入りのものは着て行かなくなりました…。)

 

 

くさくてしまえないので、靴以外は毎回洗濯しています。

服好きなんですが、洗える服を着て行くようになりましたね…。

くさくなるんだよなあと思うと、革のバッグとか使いたくなくって。

 

 

 

電車(激臭)などで椅子に座りますよね。そうするとボトムスのお尻のところに強い香料臭が付きます。(ケツフローラルって呼ばれてる…。本当にケツがフローラルになるんですよ…。)

 

これ、ボトムス突き抜けて下着も強いフローラル臭になるんです。ウゥ。

すごく…気持ち悪いです…。あと強くにおいが付くので落としづらい。

 

 

 

髪にももちろん付きます。電車に乗って出かけた日は、石けんで3回以上洗わないとにおいが取れません。

激臭スポットに入る時はできるだけ何か被るようにしています。

洗うのが大変ですし、髪ににおいが付いていると、顔周りで永遠ににおっているので具合が悪くなってくるんですよね。

 

 

 

お店で売っている商品にも、お客さんやスタッフさんの服からのにおいがしっかり付いています。

 

激臭スポットのひとつがスーパーなのですが、お肉のパックとかフローラル臭がすごいんです。とてもグロテスクです。

たぶんお肉自体にも付いてるんだろうけど、あえて嗅いでいません…。

 

 

売ってるもの全部にフローラル臭がついているので、買ってきたものは石けんで洗ったり、パッケージを入れ替えたりしています。

(そのままえいやっとしまっちゃうと、その周囲にもフローラル臭が付いちゃう。)

 

 

 

海にもそのまんま流れていくので、しじみや海鮮から柔軟剤臭がしたとか。

いや…この地獄のしつこさなら全然ありえる。

 

 

 

香水は、その人がよほど強く付けていたら自分にもにおいが付きますが、大抵はその場でにおって終わります。

 

今よく売られている洗剤柔軟剤のように、地獄のように周囲にくっついてきて、一生におっていて落ちないってことは無いんですよね。

 

 

 

コンサート等に行った時、香水のにおいは私の場合は割と大丈夫だったんですよね。

(もちろんにおいがしない方が私としてはありがたいんですけれども…。)

 

でも、あれはおそらく柔軟剤だと思うのですが…、爆臭の方が近くに居て拷問でした。

ご高齢の方でしたが、たぶんあれは濯げていないんじゃないかなあ…。

そんなふうに、爆臭になってしまってるのが自分で気が付けなくなってしまうのが残念ですよね。

 

 

コンサートって人との距離が近いし、人体が温まってくると香料のにおいが増すので、MAXで対策していても、公演が終わる頃にはだいぶ具合悪くなってます。

どうしても行きたかったので無理して行きました。

 

 

 

映画館や美術館なども、どうしても行きたいので行きますが、無理しています(!)。

映画2時間弱終わる頃には具合悪くなってます…。

ガラガラでも、空間に成分臭が充満していたり、近くの人からの服のにおいがすごいんです。

 

博物館も無理して行きましたが、空間が狭いエリア(激臭)は特に、展示物にも移香してるはずなので、剥製は洗えないし剥き出しだし、ああ…と思いながら鑑賞しました。

 

 

 

こんな感じで、香水等の香料や成分とは困り方が全然違うんですよね。

 

嗅覚の麻痺が取れてきて、だんだんこの洗剤柔軟剤臭がわかるようになってきて、

「こ、こんなことになってたの…!?」と驚きました。

肉がフローラルとか、信じられませんでした。いや信じたくない。

そこらじゅうくさすぎるし、着たい服が着られないじゃないか…!

 

 

映画マトリックスで赤(だっけ?真実のほう)いカプセルを飲んだみたいでした。

 

 

 

香水は、たとえば今日は食事会だから付けないでおこう、とかオンオフや調節ができます。

洗剤柔軟剤は24時間365日におい続けています。

ずっとにおっていると、嗅覚は麻痺してしまいます。自分ではどんな状態かわからなくなってしまうんですよね。

 

 

 

私は精油のにおいが好きでディフューザーを使っていましたが、今は嗅ぎたい時に瓶を嗅ぐとか、ポイントで使うようになりました。

そのほうが身体的に気持ちが良いからです。

 

 

 

あと…香水は、こういうイメージで質感がこうで…とか、ヴィジョンがあって作られているにおいです。

 

美意識がそこにはある。誰か作っている人のイメージがある。こういう風景を目指している、という意図がある。

においの中に情報の質を感じます。

 

 

でも、洗剤柔軟剤のにおいにはそれは全くありません。

 

嗅覚が戻ってくると、それらは強烈なシンナー・殺虫剤・皮脂汚れのにおい、そしてトイレの芳香剤のにおいだとわかります。

 

全然いいにおいじゃない。

 

 

 

(自分が平気なのかどうか確かめてみようと思ってお店で香水を嗅いでみたのですが、洗剤柔軟剤のように、すぐさまウッ気持ち悪い…!とはなりませんでした。

 

よく聞くブランドだけどお安めの香水は、ちょっと洗剤柔軟剤っぽいにおいがしました。

香水ってほとんど水だから原価が安いと聞くけど、その中でも安い香料を使っているということなのだろうか…?)

 

 

 

感覚を取り戻して、美意識を育てるためにも、洗濯は無香料がいいなあと思っています。

 

 

 

香料は天然の物でも油なので、洗濯に使うと油汚れになってしまうとな。

たしかに…精油も油だもんなあ。

 

↓こちらの本、とても参考になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

服に付いてずーっとにおってると、嗅覚は麻痺してしまうし。

 

もしにおいを付けたい場合は、洗濯でではなく、オンオフできるもの、調節できるものが良いのではないかなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はおととしの夏頃から洗濯洗剤を無香料のものにしました。
 
 
 
そうしたらいろいろなことが様変わりしたので、そのことを書きます。
早く知りたかった…!と思うからです。(人生に往々としてある、それ早く知りたかったよシリーズ。)
 
 
 
そもそも洗剤を無香料に変えたのは、人に会って、その人が臭そうにしていたからです。
 
「自分ではにおわないけれど、この人にとっては臭いんだ。こりゃたいへんだ。」と思い、ひとまず無印良品の無香料と記載されている洗剤に変えました。
 
使っていた洗剤は燃えるゴミに捨てました。
 
 
 
その時私が使っていたのは抗菌消臭洗剤。アタックとかアリエール。
ご近所さんにもらったので、ボールドを一時使っていたこともありました。
掃除のときにホコリからボールドのにおいがして、「えっ、ヤバ!」と思ってボールドはやめました。
 
 
それ以前は液体せっけん(香料入ってた)をずっと使っていたのですが、急激に値上がりしたのでおののいて、抗菌消臭洗剤にしたのですよね。
今思うと、あの時パッケージを手にした時のピリッとした違和感、胃の不快感を採用しておきたかった。ほんとうにそれでいいのか…?みたいな身体のささやき。
 
当時の精いっぱいなので、仕方ないですが。

 

 

 

つまり人のために、自分が使っているものを変えたんですよね。

その時自分が思っていたこととしては、

 

・においは、辛い人にとっては防げない。出してる方がなんらか対処するしかない。

・くさいって、すごく辛いこと。

・この臭がり方はのっぴきならない。

・洗剤なんてすぐに変えられる。今使ってるのを捨てて、すぐ違うものを買えばいい。無印良品から出ているやつは値段も優しい。

・洗剤にこだわり無いから、困っている人が居るなら全然変える。

 

なので、すぐ変えました。

 

 

 

その臭がっていた人には驚かれまして、洗剤を無香料に変えてくれる人って滅多に居ないんですよと言われました。

その時は、「ええっ!?臭いって言ってるのに???洗剤なんてすぐ変えられるじゃん!」と思いました。

(今は、うわあ…伝えても変えてくれない人って本当に結構居るんだ…と衝撃を受けています。)

 

 

 

しばらく経ったら、だんだん嗅覚が戻ってきて、道や街のそこらじゅうで洗剤柔軟剤のにおいが立ち込めているのがわかるようになりました。

 

世の中こんなことになってたの…?

空気が空気のにおいをしていない!

 

人が洗剤柔軟剤くさすぎて、すれ違うのもすごいにおいだし、風上に居るだけでにおいがつらい。

 

自分の全身にもそのにおいが付いてきて、普通に洗っても落ちない。

 

スーパー、電車、役所、郵便局、病院などなど…が激臭。

のどが痛くて吐き気がする。目が赤くなる。

 

 

 

前の洗剤で洗った服はものすごいにおいでとても着られない。

洗えていない皮脂のにおいと、シンナーと、殺虫剤が混ざったにおいがする。

普通に洗っても、前の洗剤のにおいが取れない。

ビニール袋に入れて封印しておかないと、くさくて生活がつらい。

 

肌に触れると、つぶつぶの感じで肌がワ~~っとなる。

 

粉っぽいものが鼻に入って来るのがわかる。鼻を近づけてくんくんなんて絶対に出来ない。

 

触ると手にもにおいがべったり付く。収納や家にも洗剤のにおいがついちゃってなかなか取れない。

 

 

こんなの…洗剤じゃない!!!

 

 

 

こんな激臭を、全く感じていなかったんです。怖すぎ。

使っていると、嗅覚が麻痺してしまってわからなくなるんですよね。

 

だから、自分はにおわないけど?とか、自分はいいにおいだけど?というのは、意味をなさないんです…。既に麻痺してしまっているから。

 

 

 

私は絵など作品を販売しています。

家の作業スペースで制作しています。

においの強い洗剤を使っていたら、作品や梱包材にもにおいが付いてしまいます。

それまで気づかなくて、お迎えしてくださった方々に申し訳なかったなと思いました。

気をつけなければいけないことだなと思いました。

 

 

 

麻痺していた嗅覚が戻ってきて、食事の味が変わりました。

おいしい…!前よりずっとおいしい…!

 

そりゃあんな激臭の中で生きてたんだもん。味覚もおかしくなるわな。

 

 

肌もどんどん良くなって、ずっと辛かった湿疹も良くなりました。

 

 

無香料の空間に居ると、ふーーっと身体が安心する。

 

洗剤のにおいがすると、交感神経がワッと上がる感じがするんですよね。

すごい刺激物なので人体として当然なのですが…。

(麻痺していてにおいがしなくても、成分は吸い込んでいるので、人体に影響してる。)

 

 

 

とにかく、今よく売られている香り長持ち洗剤や柔軟剤、抗菌消臭洗剤は、成分が人体に対してひどい上に汚れが落ちません。(落ちないんかい!)

同じ銘柄でも、成分は昔と全然違うんです。

そのことを知りました。早く知りたかった…!

 

 

 

長くなってしまったのでまた続きを書きます。

いろいろと思うこと、書きたいことがあるのですよ…!

 

ひとまず、この洗剤を使ったらいいよというのを、詳しい方がまとめてくださった画像を貼ります。

 

今私は、スノール粉せっけん、セスキ、酸素系漂白剤、クエン酸を使って洗濯しています。

 

無香料で汚れをすっきり落とすのは、とーっても気持ちがいいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます。

 

2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

(年賀絵より先のブログアップ…。)

 

 

 

もう何年も使い続けているほぼ日手帳。

 

今年もお世話になりますー。

 

 

 

 

 

 

メモするのが好きなので、子供の頃からずっと日記を書き続けています。

 

今のところ、ほぼ日手帳がいちばん使いやすくてお気に入りです。

この紙が好きー。

 

いつも、年始に新しい手帳を開いたら、まずにおいを嗅ぎます。

フゥ…いいにおいー。新しい紙のにおい…!好きー。

 

 

 

昨年の手帳をぱらぱらと見返したら、ずいぶんと昔の自分が居ました。

たった一年の間なんですけどね。

ずいぶん遠くまで来たもんだ。

今と全然別人のようです。地続き別人。

 

 

すごーくコツコツとゆっくり来たようで、振り返ってみるとすごく効果が出ていますね。おお…!

 

 

 

まっさらな手帳に書き始めるのは、やはりいつも気持ちがいいものですね。

 

 

 

今年は一体どうなるだろう。

楽しみですね。

とにかく気持ち良い環境と体調で、絵を描きたいです。

 

 

 

 

 

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もう今年が終わる…だと…!?
 
 

 

 

 
 
この数カ月はとにかくバタバタで、苦手な事務経理手続き系に追われ心労多く…。
 
制作も全然できずでした。
そして引き続きしばらくバタバタの予定です。
 
はやく落ち着いて絵を描きたい…!

 

 

 

身体が限界を迎えたので年末ですが鍼灸に行き、だいぶ元気が回復しました。

やはり鍼灸よき…!

 

 

鍼灸院、数か所行ってみたのですが、全ての所で"感受性が高い、感度が高い"と言われます。えっ、これ感じるんですか、これわかるんですか、スゴ!って。(そうなん??)

 

 

例えば鍼を打ったところから、ズズズ…と筋を伝うように次のツボへ感触が移動するのを感じたりするのですが、それも感度が高いからだそうです。

 

ここがギュッとなって、ぴーっと線が繋がって、ここがまたギュってするんです…などと違和感を説明するのですが、それは経絡だそうで。もちろん経絡の資料などは見ていません。いつもの感触。

 

 

そうか、こういうやつ、経絡なのか…。

 

そして殆どの人は、こういうのを感じないということか。

 

 

(私、普通のことを普通に出来ないことが多いですが、こういう変化球みたいな才があったりするんですよね…。)

 

 

 

病院ではなんにもないと言われる、子どもの頃からあった謎の痛みも、鍼灸とか東洋医学(でいいのかな?)の世界だとちゃんと名前がついてたりするんですよね。

 

 

 

ドラマの「JIN」ってあるじゃないですか。

(この脚本家の方のシナリオが好きで、他のドラマも見ました。)

 

あれの最後に、仁先生が帰ってきた世界の病院で、たしか「和方」だったかな?

日本の医術も組み込まれてるシーンが映るんですよね。

あ、仁先生がタイムスリップしたから、仲違いせずに現実が変わったんだ…!ってわかるシーン。

 

 

なんか、ほんとにああなったらいいのになあって思うんですよ。

西洋医学も東洋医学もそれぞれ別個で、とても役に立つじゃないですか…。

韓国はそうなってるみたいですし。

 

 

ずっと病院では無視されてきたような不調が、東洋医学だとしっかり名前も対処法もあったりするんだなあ、と知ることが最近多いです。

 

 

 

なんていうか…仲良くして…!

どっちも別物として良いんだからぁ~、という気持ち。

 

 

 

せっかくの年末なのに体調不良日記みたいになってしまいましたが 汗(なにぶんここしばらくはトラウマケア&体調回復中なもので…)、

 

みなさま、よいお年をお過ごしくださいね。

 

 

 

 

 

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