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「女性ホルモンを増やすため、アダルトビデオを見まくった」

もしかして・・・タイトルの事が気になっちゃったんですか (。・x・)ゝ

あまり否定はしないんですけど・・・やっぱり効果的なのかもしれませんね?


ある女優さんの生の声なんですけどね?


その女優さん普通に・・・こんな事を言ったりしてました。


「プリンが大好き。バケツ一杯食べたい」

ちなみにバラエティーでよく見かけるから「ただ声のデカいオバチャン」って感じもするんですけど・・・


高畑淳子さんです。

HPのアドレスはhttp://members.jcom.home.ne.jp/atsuko1011/ です

ちなみに・・・どんな女性かと言うと・・・


 とこんな人です。たしか金八先生とかでてませんでしたか?


凄く興味が湧いたのでこの人の事を調べてみました。

レッキとした舞台女優。しかも、紀伊国屋演劇賞、芸術祭賞、菊田一夫演劇賞などを受賞している。

 

1954年、香川県生まれ。まず驚くのはド外れた優等生ぶりですね。学業はもちろん、スポーツ万能で中学時代は水泳で県の記録を塗り替えてるし・・・。進んだ高松高校は県内随一の進学校。今年も東大に13人、早稲田に60人、慶応に31人の合格者を出している。高畑も学友同様、学業に精を出し、早慶のほか、津田塾、お茶の水に現役合格した。ところが、ここからが高畑らしいところ。高校時代に出合った演劇に急傾倒し、桐朋短大演劇専攻を受験、他の一流大学を蹴ったらしいです。普通に居ないですよね?こんな人は・・・それで大学卒業後には見事、演劇界の名門「青年座」に合格した。

 

ところが、ここからがまた、この人らしいエピソードのオンパレードだ。周囲の才能に自信を失い、オーディションに落ち続け、失語症にまでなったという。当然、女優だけで食べるのは不可能で、水泳コーチ、パーティーコンパニオン、企業の社内報記者などさまざまなバイトを経験。また、男漁り、酒びたりで20代を過ごしたという。

 

演技に自信を持てるようになったのは30歳になってから。青年座の先輩・加藤健一との2人芝居「セイムタイム・ネクストイヤー」の練習中、加藤が漏らした「稽古場は遊び場、演劇はお祭り」という言葉で、これまで背負っていた物が一気にラクになったらしいです。


『いいとも』ドレスコードの謎?

何って思う人もいると思うんですけど・・・こんな些細なことなんですけどね?

でも・・・期待して待ってる人にとっては重大な事なんです。


4月から、ほしのあきの『笑っていいとも!』(フジテレビ)レギュラー出演が決まり、「昼間から彼女のあのたわわな胸が観られるなんて!」と期待に胸おどらせた男性も多かったと思うんですけど・・・
日ごろから「胸は(乳房全体の)3割がたまでなら見られても平気」などと豪語しているほしのあきさん。同番組でもさぞかし大胆でセクシーな姿を見せてくれるのだろうと思いきや、いざ始まってみると、ネットなど一部で、「期待外れ」の声が上がっているんです。


というのも彼女、この番組に限っては、短パン+襟元をしっかり閉ざしたシャツ、キュートなエプロンドレスなどの衣装で、彼女のウリであるはずの胸の谷間をまったく見せていないのだ。
 

まあ、『笑っていいとも!』といえば、主婦など、メイン視聴者は女性なだけに、個人ブログなどでは「お昼の番組だからファッションも控えめにしてる。仕事のTPOをわきまえていて良い」といった女性からの支持の声もあるようだが……。
 

昼と夜の顔を使い分けるって感じなのかな?
 

日本テレビの午前のワイドショー『ラジかるッ』では、“軟乳タレント”相澤仁美が思いきり谷間をあらわにした衣装で出演しており、どの局も、放送時間帯によるドレスコードなどは特にないようだが……。やはり国民的番組『笑っていいとも!』では、事務所側もメイン視聴者の主婦層を意識し、反感を買わない無難な服に自主規制してしまうのか。だとしたら、せっかくのレギュラー出演も魅力半減に思えちゃうけど……。


米国の大手レコード会社 ショーン・ギャレット氏がビヨンセの次に世界に送るアーティストは・・・

マレーシア歌姫が日本先行デビュー


インターネット上に自主制作した楽曲を公開、世界デビューをつかんだシンデレラガールがいる。マレーシア出身のヒップホップ歌手で、その名はシャネル(23)。米国の大手レコード会社プロデューサーの目ならぬ耳にとまり、スカウトされたもの。日本で楽曲を先行配信したところ異例のヒットを記録し、来月22日に日本先行デビューする。

ちなみに・・・このお姫さまです。


シャネル  なんとなく・・・リア・ディゾンに似てませんか?


シャネルが自主制作した楽曲は「ラブ・ウィズ・DJ」。オーストラリアの音楽大学に在学中の05年8月に公開した。すぐに米キャピトルレコードから声がかかり、同12月に契約を結んだ。

 

プロデューサーはビヨンセ(25)を手がけるショーン・ギャレット氏。シャネルにほれ込み、自ら同社にプロデュースを買って出て約2年間マンツーマン指導。「ラブ…」はより洗練された楽曲に仕上げられ、デビューアルバム「シャネル」のメーン曲として収録された。全米デビューは9月25日。

 

日本ではキャピトル社と兄弟会社に当たるEMIミュージックが6月末から着うたで「ラブ…」の配信を開始。米国のCD発売より3カ月も早く、同社は「日本でも絶対に受ける曲だと思い、早めに配信して話題作りをしたかった」と説明した。

 

今月18日からは着うたフルでの配信も開始し、同日付、翌19日付で洋楽チャート1位を記録。ドラマやCMなどの楽曲タイアップがない無名の洋楽歌手の曲にもかかわらず、ダウンロード数は3万件を突破。その人気ぶりを受け、日本で先行デビューすることになった。

 

大学時代に“自己アピール”したサイトは「マイスペース」。日本では「ミクシィ」で知られるソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の世界最大手だ。

 

シャネルは25日に東京・新木場スタジオコーストで行われるライブイベント「R―Festa」に出演するため20日、来日。「日本でいろんな人が私を応援してくれていると聞いて、とってもうれしい。元気いっぱいでフレッシュなライブをお届けしたい」と意気込んでいる。