誰かと出逢うことは
誰かの人生の中に入り込むということだ。
誰かの歩む人生の一部に刻みこまれるということだ。
つまりそれは、記憶がなくならない限り、確実にそこに残るということだ。


誰かと出逢い、友情を育んだり、恋に落ちたり、同じ瞬間を共にしたり、お酒を飲んだり、語ったり、どこかに行ったりする時間は自分とその誰かの人生に確かに残るわけだ。


その一瞬一瞬の積み重ねが、毎日であり、その毎日の積み重ねが、一年になり、その年月の積み重ねが人生になっていく。

限られた時間のなかで、今あなたと出逢う。
今あなたと話す。
今あなたと笑う。
今あなたと過ごす。

今あなたと…


『人生は素晴らしい!!』

この人生、たった一度きりならば、
誰かの心にしっかり残ってやる。

今日も1日
お疲れちゃんクラッカー







樹齢300年



まっすぐ伸びる杉並木道を
ひたすら進む。

きっと何かが見えるはず。

これまで何人もの人が
こうして見上げてきたのだろう。
ここに立ち続け、これまでどんな出来事を見てきたのだろう。

自然と手を合わせたくなる感覚
自然と目を閉じたくなる感覚
温かいものが身体に染み込んでいく感覚
森の香りが好きだ。
木と木の間からさし込む木漏れ日が好きだ。




深く深く息をすった。
そして手を合わせ、祈る。
大切なあなたがどうか幸せでありますように…☆

相手の行動をよみ、三歩先をいく




どんなに危機的状況でも打破してみせる爆弾
作戦は奇をもって良しとすべし。





『偶然としか思えない出来事も必然なのだ』とハンニバルは言いました。

うん、あたしもずっとそう思ってたクラッカー
すべてには意味があり、必然的なのだと思う。



ほら、晴れてきた晴れ夜の街
さて、街へ出かけよう!!!!