僕は普通の日本人と同様、無宗教です。
でも、お正月には初詣に神社に行き、お盆にはお墓に行って手を合わせ、たぶん結婚式は神前で行い、葬式は仏前だと思います。
だから、神道にも仏教にもお世話になっています。
それどころか幼稚園はキリスト教系の幼稚園に通ったので、イエス様にもお世話になりました。
マホメットだって信じています。十戒という映画を見た事がありますが、大昔の能力の高かった人なら海だって割れるかもしれないと思っちゃってます。
ただ、神様には色々な預言者がいますが、僕が信じているのは、預言者たちや使徒たちの上にいる絶対的な全知全能の神です。
その全知全能の神が良いことをすれば褒美を与え、悪いことをすれば罰を与えるのだろうと思っています。
それに海、山、川など自然には神が宿っているとも思っているので、最近では僕の信仰は神道に近いのかなぁと思っています。天皇家が好きですし。。。。
僕の思いすごしかもしれませんが、僕が精神を病んで一番苦しかった時。僕が世間から女ったらしのヤリチン野郎だと思われていた時。僕の話をちゃんと聞いてくれて、僕が素人童貞で女性と付き合ったこともなく、まして女遊びなどしたこともないことを信じてくれたのが天皇陛下でした。(心の声で話を聞いてくださったのです。)思いすごしかもしれませんが、僕は陛下とお話ができたことを信じています。
それから、天皇家を守っていこうと決めました。
天皇家というのは日本の歴史の中枢に常にいました。年号が天皇の名前なので当然ですね。
その日本の歴史そのものの天皇家は大切に守っていかなければならないと思っています。
話はそれますが神様の下す罰について書きたいと思います。
ヤリチン野郎にはヤリマンの女が付いてくると思うのです。
たとえば、枕営業ばかりしているアイドルや女優にはそれが業界内でうわさになるんで、身もちの堅い立派な男は寄ってきません。遊ばれることはあっても。
つきあったり結婚しても枕営業されたり、浮気されたりするのは嫌だと思うからからです。
だからヤリマン女にはヤリチン野郎が付くのだと思います。
このように世の中良くできているように思います。
僕の宗教観は、色々な神様の上に絶対的な全知全能の神様がおられる、そしてその神様の存在を信じているし、それと、日本の歴史には欠かすことのできない天皇家を守っていかなければならないと思っているということです。