来た道と行き先、振り返ればいつでも
臆病な目をしていた僕
向き合いたい、でも、素直になれない
まっすぐに相手を愛せない日々を繰り返しては
ひとりぼっちを嫌がったあの日の僕は無傷のままで人を愛そうとしていた
千の夜をこえて、今あなたに会いに行こう
伝えなきゃならないことがある
愛されたい、でも、愛そうとしない
その繰り返しのなかを彷徨って僕が見つけた答えは一つ、怖くたって、傷ついたって
好きな人には好きって伝えるんだ
その想いが叶わなくたって好きな人には好きって伝える
それは、この世界で一番素敵なことさ!!
心配、迷惑をかけたくないと、無理をしてる、君を見るのは、辛いよ
積み重なったそれが顔に見えた時張り積めた糸が切れた
泣き崩れてしまったあの夜も、辛い過去の思いでは窓の向こう
抱き寄せてまた耳元で囁こう、いいか?言うぜ
俺が[大丈夫]って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても、
俺が[大丈夫]って言えば君はきっと大丈夫で、俺だけが世界中の否定をしていよう
everythings gonnabe alright
それはきっと私のせいと、君はまた一人で抱える
声にならない声が聞こえてる
[痛いよ]って
荷物、重たいよね? 半分持つよ!
I don't care
心配してくれてありがとう
でも、俺は[大丈夫]です♪
積み重なったそれが顔に見えた時張り積めた糸が切れた
泣き崩れてしまったあの夜も、辛い過去の思いでは窓の向こう
抱き寄せてまた耳元で囁こう、いいか?言うぜ
俺が[大丈夫]って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても、
俺が[大丈夫]って言えば君はきっと大丈夫で、俺だけが世界中の否定をしていよう
everythings gonnabe alright
それはきっと私のせいと、君はまた一人で抱える
声にならない声が聞こえてる
[痛いよ]って
荷物、重たいよね? 半分持つよ!
I don't care
心配してくれてありがとう
でも、俺は[大丈夫]です♪
誰よりも臆病で争いを避けるため出す声
ほら、躊躇してる隙に、駆け抜ける丘の向こうへ
日々牙を磨いた、その切れ味に恐れを抱いた
強さを知り弱さを知ってる君は勇ましく気高く誇りもった狼
何かにいつも強がって、何かにいつも怖がってる
大きな牙を隠し持った、
臆病な俺
何かにいつも強がって、何かにいつも怖がってる
大きな声で争い避ける
臆病な俺
ほら、躊躇してる隙に、駆け抜ける丘の向こうへ
日々牙を磨いた、その切れ味に恐れを抱いた
強さを知り弱さを知ってる君は勇ましく気高く誇りもった狼
何かにいつも強がって、何かにいつも怖がってる
大きな牙を隠し持った、
臆病な俺
何かにいつも強がって、何かにいつも怖がってる
大きな声で争い避ける
臆病な俺
