ご訪問ありがとうございます。

子どもが思春期になり、大人になってくると、

これは苦手そうだなとか、

これは頼んでもいい返事が返ってきそうにない。

自分でやればいいか。と

引き受けてしまっている時があります。

一緒に住んでいると、ついついやっているこれって、知らず知らずのうちに、挑戦する機会を奪っている。のかもしれない。と思う出来事がありました。

小さい頃は、子供の可能性を伸ばしたいと思っていたはずなのに、いつの頃からか、この子はこういう人という思い込んでいました。


私がやればいい。にプチップチッとストレスも感じながら、実は子供の意欲や、本来持っている力を信じていない。自分も相手も大切にできていない。

本末転倒だったのかも。


私は自分も相手も大切にしたいし、

お互いが持っている力への信頼したい。を

もう一度、思い出させてもらいました。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。