普段から、肌へのストレスを減らすように心がけています。
第一に、むやみやたらと肌をさわらないことです。10代の頃、ほほにできたニキビが気になって気になって仕方がなくて、無意識のうちにニキビをいじってしまい、つぶしてしまっていました。その結果、ニキビは悪化するばかりで、新たにニキビがふえて・・・の悪循環でした。ニキビをつぶすという行為はタブーですね。今は、さわらないように気をつけて、肌を清潔に保つようにしています。手は、ばい菌だらけとよく聞きますから。
第二に睡眠です。できるだけ、8時間睡眠をとるようにして、肌の疲れをしっかり落とすようにしています。睡眠をしっかりとった日の朝は、なんとなく肌が元気になっているように感じます。実際、夜更かしした後の肌は、固くなっていてニキビの初期状態のものが現れて、荒れています。睡眠って、本当にたいせつだなと感じます。
第三に食事ですが、私は、唐辛子を食事の中でとるようにしています。タバスコだったり七味唐辛子であったり。唐辛子の辛さが、代謝をあげる効果があり、肌のターンオーバーを手助けするようです。代謝がよくなれば、ニキビもできにくくなるようです。
以上の3つを気をつけていますが、用は、日常生活に気をつける事で、肌へのストレスをなくして、ニキビ対策
としています。
