どうせまた続かないとは思うが、思いつきでブログ書いてみようかな。
寝れないんだもん。
別に誰に見せようとかいうものじゃないからね、どうでもいい。
今年起こったことはね、
多分一生忘れないだろうから。
今年は波瀾万丈だったなあ。年始から。
誰かに依存して生きる癖が刻々と自分の首を締めていたのだと思い知らされた。
思えば彼はどうだったのだろう。
今思えば大切にはされていなかった。
でもある意味自分も大切にはしていなかったと思う。
お互いに存在が当たり前になっていて、好きとか愛とか、あったとは思うけど、いつも何か爆弾を抱えていたし。
今も彼の気持ちはよく分からない。
少なくとも綺麗ではない終わり方だったし。憎まれてる?興味も持たれてないかしら。それは、ないかな。
でもさ
やっぱり何か一つ心残りと言うか、引っかかることはただ一つなんだよね。
今までで一番辛かったから。
今でもただの悪い夢だったんじゃないかと思いたい。
やっぱり、好きだった。
いくら都合の良い女になってしまっても、それでも良かったから。
難しいよね。
何が何だか解らない。
彼もきっとそんなつもりではないけど、愛のつもりだけど、性欲の捌け口にしちゃってたんだと思う。
うちらの四年間はあんまり普通ではなかったから、こんな風に、なにがなんだか分からないうちに消えていくのが一番良かったと思う。
結果的には一番良かった。
忘れることはできないけどね。
嫌いにはなれないけどね。
でも、戻りたいとかは、思わないんだよ。
もう、終わったからね。
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