金魚草と雨音 -82ページ目

深い深い海の底に沈めたなら




おはよーう
今日寒いね!いや寒くない?←
……普通かな。笑



霧すごくて
いやね(´・ω・`)状態
だって前見えないし


ココア飲んでほっとして
CD忘れないで鞄にいれて
支度は今からするけど←



そんな僕は、
今日から学校。


行ってきます、


ただ、ひたすらに歩くんだ






病院終わって
とりあえず6時くらいに
帰ってきたー、



そっから一冊
本読み終わってー

星の観察とかやらなきゃ
いけなかったみたいだけど、
星でてないからやらんかった。



本の感想を
辻村深月/太陽の尖る場所


いろいろな人の視線から
ひとつの流れを書いた内容
うんと結構汚い部分がわかるよね、
描写的に、って感じです。
それぞれ思うことは違っても
結局自分は相手に劣ってないと
優越感を抱きたい、
都合悪いことは素知らぬふりして、
相手の欠点を探す探す。
つまらない、楽しい
そんな感情で。
高校時代を軸に
現代(数十年後)の生活を描いてる、
つまり僕なんかよりも
ずっとずっと上の年の人の話。
この人の書く人物は
キャラがすごく成り立っていて
すごく読みやすいといつも思う。
神話を例えとして使ってたりするけど
すごく上手いよね。笑
わかりやすいというか
想像しやすいというか、



とりあえずこんな感じです、





では、おやすみなさい、


遠すぎる距離







でっぱつだーい。


BGMなににしようか(・ω・)
とりあえず行くぞい★