
彼女「すっごく好きな声だ
なって思ってました
」

私「まぢかー
そういえば君はあの大会で少年役だったよね」
彼女「見てたんですかwありがとうございます」
私「うん、もう少年にしか見えなかったよーヾ(*´∀`*)ノ」
彼女「うっわw喜んでいいのかwww」
そんなこんなで仲良くなり、メルアドを交換しました(演劇部では割と一般的です)。
真面目な彼女は、部活が終わったあといつも「ダメ出し下さい
」と私にメールしてきました。
そのメールは、私のダメ出しやアドバイスが終わっても不思議と途切れず続きました。
いつも私がお休みと言うまで、下らないやりとりを続けていました。
そんな中、珍しく学校も部活も休みの日があり
彼女に誘われて六人でカラオケに行きました。
彼女が私の隣に座って、なんとなく嬉しく思っていました。
けれど、「嫁にしたいです
」と言っていた後輩がいつのまにか反対の隣に座って、彼女に頭を撫でられていました。
それを見て、なぜか胸の辺りがモヤモヤしました。
すみません、まだ続きます
そういえば君はあの大会で少年役だったよね」彼女「見てたんですかwありがとうございます」
私「うん、もう少年にしか見えなかったよーヾ(*´∀`*)ノ」
彼女「うっわw喜んでいいのかwww」
そんなこんなで仲良くなり、メルアドを交換しました(演劇部では割と一般的です)。
真面目な彼女は、部活が終わったあといつも「ダメ出し下さい
」と私にメールしてきました。そのメールは、私のダメ出しやアドバイスが終わっても不思議と途切れず続きました。
いつも私がお休みと言うまで、下らないやりとりを続けていました。
そんな中、珍しく学校も部活も休みの日があり
彼女に誘われて六人でカラオケに行きました。
彼女が私の隣に座って、なんとなく嬉しく思っていました。
けれど、「嫁にしたいです
」と言っていた後輩がいつのまにか反対の隣に座って、彼女に頭を撫でられていました。それを見て、なぜか胸の辺りがモヤモヤしました。
すみません、まだ続きます

