あけび通信 -9ページ目

風ちゃん

藤井風ちゃんのコンサートチケット抽選に申し込みしました !



東京ドームだ!


いつかのエックス以来??


当たるといーなチュー

chara

なんか、急にcharaが頭に浮かんで、ユーチューブで探したアルバム。




オープニングから、聴いた。


懐かしい。


当時、高校生だったアタシ。


ファーストアルバムのsweetを買った。


1991年。だったかな?


どうでも良いあの子とシャボンになるわ


heavenから。


だけど、いつか売ってしまった。


そして35年振りにまたCD買おうと注文した。


Amazonの中古でね。


break these  chainもすき。






バリカン

髪切ってサッパリニヤリ

昼食って、昼寝した😇
部屋の湿度が低くなってる
洗濯物を干して湿度上げよう。

読了

だから夜は明るい


読み終えた。


最後の章は、まさにタイミングが今の時期だった。


初日の出を 見に行く。


感傷的になる場面もあったけど、淡々と流れていく。


ドラマチックな展開はないかな。


そこが押しつけがましくないかも。


髪の毛切ろう。





だから夜は明るい

だから夜は明るい。


続きを読んでいる。昨日今日と。


ゲイとノンケの 恋人同士を取りまく人達、それぞれの視点で書かれる章に分かれている。


文也 ゲイ 思ったことをそのまま口にしてしまう所がある

祥太 ノンケ まっすぐで少しだらしなくて みんなが好きになる

美里 祥太の元カノ 祥太をふって、後にマッチングサイトで出会った人と結婚

宮川 祥太美里の大学生時代からの後輩 セックスありきで人と分かり合おうとする

正人 祥太の父 文也と挨拶に来た祥太をどうにか理解しようとしているが、頭と気持ちが着いてこない


美沙子 祥太の母 嫌悪感でしか二人を見ることが出来ない 


幸継 祥太と文也が出会ったゲイバーのママ 実生活は荒んで、年をとった自分なんてと諦めつつも、幸せになりたいと心の中で叫ぶ


昔は文也っぽいところが自分にもあったなぁ~

幸継が一番感情移入しちゃう。