TUBE前田さんと猫と仕事とたまに恋愛 -12ページ目

TUBE前田さんと猫と仕事とたまに恋愛

日々の出来事

悩み事

思う事

恋愛の事

たまに、大好きな前田さんの事を書いています。 。

いつ 行っても

昭和に戻ったようなあ

子供のころに戻ったようなあっ!

不思議な気分になるRさん家晴れ

 

Rさん自身は4~5歳のころ

昭和4~5年ごろから 住んではるそうですhome*

 

そのころ たぶん建ったんでしょうキラキラ

 

でなきゃ怖いsao☆うわー

いや・・ それでも怖いsao☆sao☆うわーうわー

 

玄関の引き戸戸戸

枠が平行四辺形 なってきてるョ

閉めたとき 下は閉まるけど

上に行くほど隙間が・・・・

 

全体的に

かなり老朽化してますョ

 

これって地震きたら一巻の終わり!?ギャーakn

 

そのときは

Rさん・・・ ごめんやけど

あたし・・・・ 逃げるから走る

 

娘にチラッと言うたら

「そんなとこ行くのやめ」とか言われたし悩むξ

 

いやいやいや

でも そんなことはできひんわsei

サ責さんらにビックリされるしaya

 

そんなこと考えてた矢先

Rさん火曜日に

とうとう 入院されました病院

 

もう会えないかも・・やから

ちょっと寂しいけどかお

ホッとしました♥akn♥ほっ

家が傾いてて不安やったことじゃなく爆

誰もおらんときに倒れたり・・

最悪なことも考えられるし♥akn♥shokopon

 

それに~

 

お年がお年やけど、老衰ではなく

ちゃんとした物を食べてなかったせいやと

思うので電球

きっと善くなられるとことでしょうがんばろー!ガンバ

 

Melodies&Memories

 

心の消しゴム 忘れてしまいたい過去は誰にでも

一つや二つ あるものさ

 

涙の数だけ きれいになれるよ 恋する度に

もう泣かないで 笑って

 

※胸が 熱く燃えて痛くて 一途に惚れた

愛しさは君の Melodies

ボロボロになっても  サヨナラしても

君らしく 君であるために

瞳そらさず 真っすぐに 明日を見つめて

いつしか涙も Memories

たとえどんなことが 君にあっても

一番 今が素敵

 

言葉のナイフは 時には何よりも君を傷つけ

臆病にさせて しまうけど

 

彼氏(かれ)を信じて 裏切られて 一人ぼっちで

泣いたあの夏の Melodies

思うほど恋は 楽じゃないけど

心には ウソつけないね

きっと出逢えるさ つかめるさ 大切なもの

こらから始まる Memories

そのままでいいよ 素顔の君が

誰より かわいいから

 

※Repeat

 

 

 

こんな歌詞書けるのは 前田さんしかおれんわ好き好きっハート

 

わりと古い曲やけど 今もよく聴く曲のひとつですリラックマ曲聴く♪ラジオ。

 

何歳になっても 恋はしていたいですね照れるどきどき

そう思うのはあたしだけsei

 

 

                    キュンseiキュン

 

 

またもや 問題発生kt

 

Rさん ご飯ご飯

炊くだけ炊いて ほとんど食べなかったんですayashokopon

 

一つ炊いて 食べるの忘れて また炊く

そしてまた それも忘れて また炊く

 

結局冷蔵庫には 鍋3つなべなべなべ

 

1つはカチカチ

1つは昨日の食べ残しみたいで

たぶん 砂糖と醤油で味付けして卵でとじたもの

もう1つは よく見やな分からんけど

カビらしきものが・・・・sao☆

 

なんかもう どれも 食べれそうにない

食べたらあかんような・・・・うさぎ

 

でもきっと 捨てるなんて

Rさんが承知するわけない

 

それ分かってて

いろいろいろいろ説明して説得sei

 

あ”~~~~やっぱり無理でしたブタずーん

「捨てるんやったら 私が自分で捨てる」

「でも腐ってたら臭いで分かりますよ」

そう言われて捨てることはできませんでしたsao☆あせ

 

そのことをサ責さんに伝え そのままにして

仕方なく 帰りましたshokopon

 

そのあと サ責さんとケアマネさんが

なんと言おうと どう説得しようと絶対に

捨てさせてくれなかったそうですため息はぁ

 

分かります分かります

Rさんの気持ち

戦争を経験した方の気持ち

 

うちの父

昭和9年生まれで食べ物がない時代を経験してて

食べ物を粗末にすることは絶対に許さない許せない

 

Rさんとお話いろいろしてても

一番よく話されるのが 戦時中の話

 

特に食べものの苦労話

 

明けても暮れても

年中お腹を空かせてたという話

 

まるでうちの父のよう

うちの父の話とダブって聞いてました

 

「お米なんかない。芋ばかり」

 

その米を ご飯を捨てるなんて

するわけないNGno

 

その日は「どうかまた来週まで

食べるの忘れてくれていますように」

と願いながら帰りましたにっこチャリ

 

でも なんとsao☆(Θ_Θ)

翌週訪問してみると真っ先に

「冷蔵庫の鍋のご飯捨ててくれはる?」

って自分から言ってきたんですビックリ

 

先週のあれから

私が言った 半分脅しのような言葉

思い返したんでしょうか

 

「もし腐ってたら

入院 することになるかもしれませんよ」

「しばらく家に帰って来れませんよ」

 

まあ・・・sei

嘘をついたわけじゃないし

 

説得した甲斐がありましたブタ 

 

 

そやけど

腐ったご飯のゴミ・・・・ゴミ透明

かなり重たいごみごみごみ

捨てれるのか?

 

ゴミの日は昨日と明後日

あたしが来てない曜日。 。

 

ああ~ また

「サ責さ~~~~んayaあせあせ

ってなるやんsei