(前回のあらずじ)

 

会社で忙しい中頑張っていたら、

 

 

年下後輩に「そこのシフト入っておくんでその仕事やっていてください。」

 

 

そのシフトとは、めっちゃ楽で、

 

 

一日のうちで仕事から解放されるパートなのだ。

 

 

その時間は、ホッと楽できる♪と思っていたのに。。。

 

 

本当は入りたかった。でも、言い返せないままにデスクに戻った。

 

 

そして、事件は起きた。

 

 

 

 

 

 

 

たった30分のそこのシフト。

 

 

「あ~30分でもあのパートやりたかったなぁ~」

 

 

と思っていた。

 

 

でも、仕方ない、悶々としつつも仕事がたくさんあるのは事実、

 

 

パートチェンジしてもらえれば自分の仕事が処理できるであろうことも事実。

 

 

だからこそ言い返せなかった。

 

 

 

だけど、悶々としていた。

 

 

 

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実際デスクで仕事をしていると、横槍的な仕事が入ってきた。

 

 

「えーーーーー!なんで席の近いさっきの子がこれやってないの~?

 

 

私気づいちゃったじゃぁ~ん、やらなきゃじゃぁ~ん😭」

 

 

しょうがない、プンスカする気持ちをまた胸に隠し自分のデスクへ持ち帰り処理することに。

 

 

ところが、ところが、

 

 

結局この仕事が悲劇となるのでした。

 

 

 

 

悶々プンスカしていた私。

 

 

ちょっと処理に関して不明というか引っかかる感じがあった。

 

 

なのに、この職場では虐げられている感(´;ω;`)&年齢が違うし席も一人違う私、、、

 

 

たぶんこれで合っているよね、

 

 

何年も経っているのに全て聞いていられない、皆背を向けて仕事してるし

 

 

自分で過去の事例と照らし合わせ、情報を確認して自分で処理せねば。。。

 

 

 

これで良し!っと、やっとメール処理を終えた途端、メール画面に気になる文字が😨💦

 

 

「きゃーーーーーー!どういうこと💦💦💦💦💦」

 

 

やっちゃったぁ~😭

 

 

慌てて年下マネージャーに確認する。

 

 

 

結論からするとね、

 

 

ちょっと特殊な処理の仕方が確かに必要な事案だった。

 

 

でも、誰かに相談していれば防げたことだった😭

 

 

お客様に対して申し訳ない😭

 

 

そして、自社信用を失ってしまったら。。。😭

 

 

クレームTELが来て、しかも私のいない時に他のスタッフに迷惑かけちゃったりしたら。。。😭

 

 

 

今回のことは、もう、このままで様子を見ましょう、ということになりました。

 

 

年下マネージャーさんも怒らずに居てくれました。

 

 

呆れてはいたと思うけど。。。😭

 

 

 

 

 

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具体的ではいないけれど、こんなことがありました😭

 

 

 

 

もう、なにがなんだか、情けない😭

 

 

年のせいにはしたくない

 

勤務日数が少なくて情報が繋がらないのも事実

 

年齢も一人違う

 

席も一人違う

 

隣にたいしたことなくてもつぶやき相談できる相手もいない

 

 

 

 

いろんな思いがあるけれど、

 

 

結局仕事を請け負って勤務している自分のせいだ(>_<)

 

 

歳がどうの席がどうの。。。じゃなくて最悪の失敗を犯さない為にも

 

 

同僚に相談すべきだった。

 

 

 

 

 

私は同僚のスタッフを信頼してなかったんだ。

 

 

自分が虐げられているんじゃなくて

 

 

自分で自分をその地位に置いてしまったんだ。

 

 

 

 

 

しかも、イマココ的視点から言うと

 

 

一瞬思ったの、

 

 

「その30分、私にとってとってもリフレッシュできるから、

 

 

もう自分の仕事片が付いたから、変わらってもらわなくていいよ、やらせて」って言えばいいんだ!って。

 

 

でも、言えてなかった😭

 

 

 

 

これは、単にいい人ぶりたいんじゃない。

 

 

もっと深く私の深いところにある学び。

 

 

いつも他人に対して本当のことを言えない弱さ。

 

 

 

 

続く