あけみんの”ほったらかし資産運用”でいいじゃないの〜 -2ページ目
最近よく思う事があるんです・・・


「日本人は保守的すぎて勿体無いなぁ」と。


先日、世界の国民一人当たりの預金額を目にして、驚きました。


なんと、アメリカ人の現金預金額の平均が約170万円だったんです!!


ちなみに、日本人の現金預金額の平均は約630万円くらい。(金融広報中央委員会調べ)


何かあったらどうするの~!?


そこは流石投資に免疫のある国、アメリカ。


預金は最低限にして、それ以外は投資につかっているんだとか。
投資に免疫のない日本人からしたら、
そこまで賭けにでるなんて考えられませんよね^^;


しかしさらに驚きの事実が発覚しました。


アメリカの金融資産の平均が約1220万円なのに対して、
日本の金融資産は約1150万円なんです!


現金預金額は日本の3分の1以下なのに、
総金融資産はアメリカの方が多いんですよ!!


要するに、アメリカ人は投資で儲けている、と言う事。


これを見ていると、日本人って本当に勿体無いなぁと思うんですね。
お金があるのにそれを活用しないなんて・・・


ハッキリ言って、
今あるお金は増やさなきゃ勿体無い!!


でも、株や投資って、負けたりするのが怖いですよね。


私が聞いたところによると、
FXで実際に儲けている人なんか、ほんの一握りほどなんだとか。


その一握りの中で、
個人でFXをして儲けている人は雀の涙ほどだそうです・・・


では、そのFXで儲けている一握りの人たちとは誰なのか?


それが、プロの投資家達なんですね。
FXで個人で稼ごうなんて、正直甘いってことです。


もちろん、私が預けている資産運用システムマンスリーの投資家集団はプロ中のプロ。


だから、安心してお金を預けれるんです。


FXにはレバレッジというものがあります。
資産運用システムマンスリーはそれが1倍以下で運用してくれるので、
損失を最大限抑える事ができるんです。


ちなみに、レバレッジとは、
テコの原理と一緒の意味です。


レバレッジの意味を漫画で解説すると・・・
庭のお手入れ編







そしてチャンスとあれば、確実に拾える利益
着々と積み上げてくれます。


損は小さく、利益は大きく。


そんな損小利大の運用方法をとっているからこそ、
マンスリーは手堅くも多くの利益を獲得することができるんですね。


さらにもうひとつ!
マンスリーには利益をより手堅くゲットできる、
世界初の仕組みが採用されています。


それは、完全利確システム


私が預けているマンスリー300というコースは、
月に私の運用資金の3%の利益がでたら、
そこで欲張らずに取引をストップしてくれます。


これがマンスリーの一番の魅力でもあります。
(尚、利確システムについては、マンスリーのWEBサイトで
漫画で分かりやすく説明されてあるので、覗いてみてください^^)


資産運用システムマンスリー


パチンコでいうと、


大当たりして、大当たりが終わったにも関わらず、
打ち続けて気付いたら出玉がなくなってる人が”負け組投資家”。


大当たりがでたら、利益が出たところでスパッとやめて帰る賢い人が
資産運用システムマンスリーといったところでしょうか。


止め時、というのが、投資の世界では一番肝心なところなんですね。


お金はしっかりとした所に預ければ、
ちゃんと私達の手元に、
仲間を増やして帰ってきてくれるようになってるんですよ音符


このページを読んでくださったあなたも、
これを期に賢く資産運用を始めて見てはいかがですか?




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