Ⓜ️club 代表 源minamoto -2ページ目

Ⓜ️club 代表 源minamoto

お金を活かす、お金を生み出すⓂ️club
お金について考える
会員制=友達限定の会
人それぞれ、自分にとっての豊かさを追求し、
共に学び、共に生きる
時間を味方に
コツコツ信頼でつながり、広がる組織を!

爆笑【朝の会を継続して変わった事3つ】

潜在意識と向き合う時間

素直に自分の心を開ける場所

【変化①  自信を手に入れる】

自分の足りないところばかりに集中してきた8年職場では、マネジメント側になり、
常に向上心が必要で、自己反省、自己成長の学びをとことんやってきました。

もともと自衛官時代13年の癖なのか、やって当たり前、常に上を目指す癖。いいところではありますが、常にいくら周りに評価されても、満足しない、足りないところに目が行き、

自分に自信がないから
人をもっと輝かせる

に、逃げてたのかもしれません。

参加する度に、信頼できる仲間に、
褒められ続けて半年。
自分で自分を頑張って褒め続けて半年。

私はお金では買えない
人がしない経験を積んできた。
それは誰も否定できない
事実であり。
誇らしい事。
人に恵まれ助けてもらえるのは
それは私が誠心誠意、向き合い逃げずに、一歩ずつ進んで来たから。
そして、この経験は、必ず必要としてくれる人がいる。

心から思えるようになりました。



【変化②  自分の仕事に自信】

私のお仕事はお金のアドバイザー
もちろんお仕事で興味ある方にはお伝えしてきましたが、

興味があるかわからない方への発信はしませんでした。
お金の話をしたら嫌がられるのではないかと言う
自己防衛。傷つきたくない症候群

子供の頃から学級委員、生徒会など頼られら喜ばれ、褒めらることが大好物の私。
今の仕事に就いてはじめて感じる、人から避けらる感覚。
お金の情報はとても大切で伝えてあげたいはずなのに、
自分が嫌われたくない。
が先にきてました。
しかし、9年やってきて、堂々と仕事を伝えることができるようになりました。

私の仕事は、プランライトアドバイザー

プランライトアドバイザーとは?

クライアントの人生の夢やイベントを実現する

ための貯蓄とそれを守る為の保障を

必要な時に必要な分だけ

最適な方法で準備することを

クライアントご自身に選択いただくことを

お手伝いするアドバイザー。

夢やイベントを実現する為にはまず、
クライアントのやりたい事を
時間をかけて聴く仕事。

分かりやすく例えると雪山登山

①【計画】
      クライアントにどの山を
      どのペースで登りたいか=貯蓄の計画

②【知識】リスク回避の準備=保障を確認
     その人に合っているか、効果的なのか、
     貯蓄の邪魔はしないか。

③【ペース管理】
一人では心が折れたり、誘惑にあったり、ペースダウンしたり。
登山と同じくらい難しいのが貯蓄。
 休憩ポイントも用意しながら確実に登頂を目指すアドバイスをし続ける。


クライアントと見る登頂の景色は格別です!!

明美さんのおかげで、不安がなくなり、
楽しくお金を使えるようになった。
夢が新しくできた。
そんな言葉を
時間をかけていただいてきました。
私はプランライトアドバイザーという、
新しい職業を広めていく活動をしています。


【変化③  行動】
Ⓜ️clubスタート
自分スピーカーイベント開催

Ⓜ️clubは
お金と向き合うclubです。
お金を生み出す力
お金を活かす力の2つの軸で
会員制=お友達限定で開催。

私の特技3つ
【アート書道セラピー】
贈る人たった一人に刺さる言葉選びを大切にする
心を伝えるワークショップ

【親子マネースクール】
お金の本質、時間の大切さ、お金を生み出す力
を親子で話すとワークショップ

【お金のパートナーシップ】
お金の価値感のすり合わせ、
子供独立後の自分の在り方計画。
お金の切れ目は、、、。
愛あるお金で夫婦愛を深めてもらうワークショップ。9年トータル100組以上のご夫婦とお話しして思う大切な3つのアクションをお伝えしてます。


親子マネースクール&未来の自分へアート書道



子供が自分を好きになる力
これを与えてあげることが親の最大のミッション。

子供達の楽ししそうな顔を見るだけで幸せ。

行動してみて、改めてわたしは
人に伝えて喜ばれる
これが大好きなのだ。
それも人前で話す事が好き。
将来この活動で全国オファーが来る講演会になるのが夢です。

【まとめ】

一人では変われるのは難しい。
心開ける人との出会いは財産。
時間をかけてゆっくり、無理なく変化を楽しむ。
大きく変わる=大変
小さな変化を積み重ねていく。
日常はもっと感謝であふれてきます。

プログを書く
これも朝の会で決めた小さな一歩。

小さな一歩、小さな変化に気づく余裕ある自分。
嬉しいです。