(*・´v・)-з
しかし…ぁれですね…
これ…冬???(;゚;ω;゚; )ってぐらぃ暖ヵい
子供たちなんて汗かぃて学校から帰ってきますよ
我が家では①番下の四女が大体①番に帰宅
今日も小学②年生の四女が帰宅してきました
第一声が…
『あっつぅぅぅぅぅぅ(;´Д`)』
ぁのぉ・・・・
でもあなた…長袖のムチャ薄手の物じゃないですかヽ(;´Д`)ノ
ぁれ??ジャンバーは???
『暑かったからランドセルに詰めてあるよ』
…そうですね…
ランドセルがはちきれんばかりになってますがな…
てヵぁぁぁぁぁぁぁぁ
六年間使うんだよぉぉぉぉぉぉぉヾ(゚ω゚;i)ノ
後まだ③年ちょっとあるんだよぉぉぉヾ(゚ω゚;i)ノ
『ああ…そうだけど…見た目よりなか②頑丈だよぉ』
…ぁのですね…何を基準にそんな事を言ってるんでしょうか??…
物を大切にって言ってるじゃんよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
(*'Ι')ノツ)゚ロ゚)ペチペチ
『大丈夫だってばぁぁぁぁぁ』
…何を根拠に??…
『もし壊れてもさぁぁ』
…ぅん…
『何の為にこれだけきょうだいがいるのさぁぁ』
…はぃ??…
『もし壊れても誰かのランドセルが余ってるでしょ』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
言葉が出ません…
そりゃぁね…あなたが①番㊦で…
徐々に中学・高校に行くからね…
ランドセルは必要なくなってくるよ??…
『でしょぉだからもし壊れても誰かのもってくわぁ』
…∑(o゚益゚o)ノシ)ж゚`)
(;´Д`)何て楽天的と言うか…
物事を簡単に考える子なんでしょう…
でもこんな考えじゃぃけないのでお説教タイムに突入しました
ャレャレ…┐(;´-ω`)┌
その歳で・・・・
四女は大のパパッ子
『大きくなったらパパのお嫁さんになるぅぅぅぅ』
毎日のように言ってますね
聞き飽きましたよ(;´Д`)
気がつくと旦那チャマの隣にチョコンといつも座ってます
今日もいつものように座ってたんです
でも・・・何気なしに見てみると・・・
ごそごそと何かをして
旦那チャマの左手の薬指に何かつけてる・・・
|・ω・)???何ヵな??
と思いよ~~く見てみると…
キーホルダーとかについてる輪っかの部分を
旦那チャマの指に…ヾ(゚ω゚;i)ノ
しかも旦那チャマ…TVに夢中で何されてるかまでは
分かってなかったみたい
笑ってるのもつかの間・・・
旦那チャマの指の色が変色していってる
(;゚;ω;゚; )
『ねぇ…指痛くなぃの??』
そういうとやっと気がつきました・・・
『(lll;´д`)っ"★ ォィォ~ィッッ!!!なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁ』
何だ??と聞かれても・・・
答えはただ1つ・・・
『何ヵの輪っかでしょ・・・』
旦那チャマ・・・
必死です
指からはずすのに必死です
・・・
①分後・・・
取れません゙;(;゚;ω;゚; )
旦那チャマ慌てて石鹸をつけに洗面所に
その間に四女は自分の部屋にそそくさと逃げていきました
数分後・・・
何とか石鹸で取れたみたいで戻ってきた旦那チャマ
『死ぬかと思ったヽ(;´Д`)ノ』
ィャィャ・・・
そんな事では死にません
最悪指を切るだけです(ぉぃw
もちろんその後は四女は優しくお叱りを受けてました
でも四女はきっと結婚したくて薬指につけたんでしょうね
旦那チャマ・・・
そうされるのも今のうちだけですよ(ω`*)
きっともう少し大きくなったらしてくれって頼んでも
してくれないですよ(ω`*)
見ていてちょと微笑ましい光景でした
旦那チャマは必死でしたけど゙;(;゚;ω;゚; )
ハードだぁぁぁぁo┤*´Д`*├o アァー
今日は朝ヵら学校〓■● バタッ
去年・今年と私は役員をやってるんですねぇ…
今年の④月で無事終了なんですが(ω`*)
今日は新①年生の入学説明会がぁってそこに出席でした。
説明会は⑩時からなんだけど私たち役員は⑨時に集まって
体育館で会場のセッティング〓■● バタッ
今度の新①年生の生徒数は159人〓■● バタッ
180の椅子を出して並べましたよぉ(;´Д`)
これまた朝ヵら重労働ですわ(;´Д`)
そしてすぐに受け付けの準備〓■● バタッ
何この忙しさヾ(゚ω゚;i)ノ
って感じでしたよヽ(;´Д`)ノ
⑩時近くになって続々と新①年生の親御さんが来ました。
私は女の子の氏名タ~ワの受付だったのねぇ
なか②スムーズに進んで行ってたよぅに思えたその時・・・・
『fン-?dfdfdfgjんs:dfndfjん;sdふぉ??????』
・・・・・・・・・・・・・・・ヾ(゚ω゚;i)ノ
『はぃ???』
てヵ・・・明らかに外人さんですよね???
ヾ(゚ω゚;i)ノどうしよぉぉぉぉぉ
でも・・・とりあえず…何ヵ話さなきゃ・・・
『ぁのこちらで受付しますけどぉ・・・』
『sdkf;sどf;おdsfjhvbfdfjhsdblf』
(!ii!;∴;゚;ж;゚;;)全く分かりまちぇぇぇぇん〓■● バタッ
そこへ教頭登場・・・・
『ぉぉぉぉぉぃヽ(;´Д`)ノ』
私は必死に助けを求めましたさ(;´Д`)
教頭は女の先生でとってもフレンドリーで話しやすくていい方なんですけど・・・
いつもどこか抜けてるんです(;´ω`)
『(´艸゚lll)あぁッ!!この方外人さんなんでこの書類渡してぇぇ』
・・・・・・・・・・・
教頭よ・・・最初に言っとけよ〓■● バタッ
その書類にはポルトガル語で何ヵずら②と書かれてました
きっと今日の説明会の書類の通訳されてるものなんでしょうね・・・。
そりゃ渡しましたよ・・・。
ムチャ笑顔で〓■● バタッ
言葉が通じない分笑顔ですよ・・・。
渡した瞬間・・・・・
『ありがてゅーーごじゃいます』
オォォォォォォォォ(*´ノ┏0┓`)ノ"オォォォォォォォ
ありがとうなのね。゚(゚ノД`゚)゚。
ありがとうって言ってくれたのね。゚(゚ノД`゚)゚。
何か妙に感動゙;(;゚;ω;゚; )
でもあれですね・・・
言葉が通じないところに住んでるって
すごい大変だと思うんですよ。
でもその㊥でも一生懸命に子供の為にこうゆう場に来てくれるって
尊敬しましたよ。
しかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁし!!!!
教頭さんよぉ・・・・
いつもどこか抜けてますが・・・
もっとしっかりしてくださいよぉぉぉ(;´Д`)
危うく私その場を逃げるとこでした(ぉぃw