どど~~っと札束を 青いカルトンの上に置き、
「お願いしま~す
」すると、 行員さんは
「お預かりします~~
少々お待ちください。」っと受け取り 手元に落とす。
そしてそのまま おらは椅子で待っている。
ん~~~・・・
なんか不安になる@@
不安になるのはおらだけだろうか・・・

おらは販売の仕事をしている。
まず お客さんから受け取ったお金は、 即数えて、
「○○○円ですね~~♥」
っと確認してから、 受け取ることになっている。
お客様は三千円のつもりでも 二千円だったってことも しばしばあるのである。
某銀行では 目の前で数えたことはない@@
銀行員は間違いを絶対しない ってことで、
暗黙の了解なのだろうか・・・
もし金額が違う時、 お客は自分が間違ったのね~って思うしかないのだろうか・・・
目の前で数えてくれれば、 余計な疑惑はなく、 すっきりと、自分の間違いを認めることができるのに。
トラブルが起きたことはないのだろうか~~~~。




いつか聞いてみたいと、 ひそかに思っているおらでした。







