口笛を吹きすぎて
ピーピーあけみです!
冬は乾燥の季節!
どこに行っても寒い
あーーーらやだ
冬は寒いなんてみなさん知っていますね
冬の乾燥対策についてお話します
美容のお話ですので興味がなければスルーしてくださいませ
冬は乾燥します
でもなぜ乾燥するのでしょうか?
はいお答えします!
冬は1年の中でも最も気温と湿度が低下する季節
湿度が低くなると空気中の水分量が少なくなるんです
そして、乾燥した空気に肌が触れると~
な!んと
な!んと
肌の水分がですよ~
空気中に奪われてしまうのです!
ひーーーーーえーーーーー
知らなかった?!
肌から水分を奪う空気!!!
肌から水分を空気が奪うなんて
きゃーーーー
アンビリーバボーーーー
空気中に肌の水分が奪われるということは
肌が乾燥!!!!
きゃーーーー
手の指先がぱっくり~~~
足のかかとがガサガサ~~~
冬のあるあるです
おそろべし
空気!
気温が低くなる=冬
乾燥!
空気中に水分がなくなるって?
はてはて
これは、中学生の時学んだであろう
飽和水蒸気量か?
なぞは深まるばかり~~~
そうです
飽和水蒸気量が関係しているのです
では、飽和水蒸気量について復習してみましょう!
まさかここへきて
こんな学習をするとは思わなかった?
早速調べました!
飽和水蒸気量とは空気に入ることができる水蒸気の量
それには限りがあるのです
空気1立方メートル中に入ることができる水蒸気の量をgで表したものを飽和水蒸気量という
飽和水蒸気量は、温度とともに変化するんです
たとえば10度の空気1立方メートルには、最大9.4gまでの水蒸気しか入ることはできませんが、
20度の空気1立方メートルには最大17.3gまでの水蒸気が入ることができます
下のグラフが飽和水蒸気量の温度と空気1立方メートル中の水蒸気量との関係です
見てください!
懐かしいです
こんなの学びました!
これを見たら一目瞭然
温度が低いと水分はなくなるんです
だから梅雨はじめじめ
寒いと乾燥するってことです!
ほーーー
納得
ガッテン!
承知のすけです
冬に乾燥する理由がよく分かりました
とはいえその乾燥どうにかしたいですね
どうしたら乾燥を防げるのか?
寒いから乾燥する
乾燥するから
どうしよう?
簡単
保湿!
保湿しかありませね
肌を乾燥させないためには保湿!
これ1択
世の中の乾燥の仕組みが分かりました!
寒いと空気中の水蒸気がなくなる
だから乾燥する
わー化学って素晴らしい~
次回もこの乾燥の続きを
もう少し詳しく書きたいと思います
また次回お楽しみに!
見逃さないために
公式LINEでお友達になっておいてください
瞑想ガイド
宇宙意識で美しくなるセッション
宇宙意識と生活などなど
YouTubeでもお伝えしています
公式LINE
登録はこちら↓↓↓
【1月のプレゼント】
友達登録してくださった方には
ぶっ飛んだ未来へ行くための方法5つの方法を
1月末にプレゼントします!
今年こそは変わりたいあなたは必ず公式LINEに登録して
ぜひ受け取って宇宙意識に繋がってください!
登録したらスタンプ1つ送ってください
本日もお読みいただきありがとうございました。









