昨年はまったり、ゆったり過ごし、ブログにコメントしていただいたり、ブーシュカのたっぺいを通じて、いろいろな方から、あたたかい言葉をいただいたり、励ましの言葉をいただきましたキラキラ

2月から、主人の親と同居し、また職場復帰も控え、大変な日々が待ってます

自分の無理のないペースでブログは書いていきたいと思います音符

今年もよろしくお願いします

もう一つだけ、娘の事を書こうと思いますひらめき電球

下の子の妊娠がわかる前、今まで元気いっぱいだった娘が、やたらと抱っこをせがんだり、保育園に行くのを嫌がったりしました

当時、娘は2歳になったばかりでしたが、よくおしゃべりする子供でしたあせる


妊娠したかも?と思い始めたとき、娘が『ママのお腹に赤ちゃんがいる』といいはじめ、お腹の子供は男の子だと言い張りました。

お腹が大きくなるにつれて、娘がお腹をさわったり、見つめる事も多くなりました。


娘に『お腹の赤ちゃん、女の子だよね!?』と聞くと



『男の子だよ!!』と言いました。

そして、妊娠6ヶ月に入ったとき、病院の先生から

『性別知りたい?』と聞かれ、うなずくと

『男の子だよにひひ』

といわれました。娘の言っていた事があたった時の事は、今でもしっかり覚えています。