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愛犬リリーが2019年5月に三回目の出産をしました。
これが最後の子育てになると思います。
応援して下さいね。

選挙がもうすぐありますが、高市政権はワク推進派です。公明立民の新党もワク推進です。

 

どの議員が国民の命を護ろうとしているかしっかり考えましょう。

 

因果関係はわかりませんが、接種後に死亡したというのは事実ですよね。

 

どっか行っちゃいましたで済まされてきました。

 

 

本音がポロリです。

 

厚労省のホームページのQ&Aから

 

 

新型コロナ死年間3万人

 

コロナがはやり始めた2019年ルール変更がありました。

 

いい加減ワクのせいだと認めなよ。

 

アメリカじゃ政府が認めてホームページに掲載してますよ。

 

 

 

 

世界では、ワクを生物兵器だとして裁判が始まっている。

 

 

キャサリン・オースティン・フィッツが、オランダの裁判所に衝撃的な証言を提供しました。この裁判所は、近年史上最大かつ最も重要な画期的な訴訟の一つとなる可能性のあるものを審理することに同意しました。この訴訟は、世界的に著名なグローバル人物によって行われたとされる犯罪を主張しています。

@KarlDHarrison

と私の画期的なワクチン旅行義務訴訟と同様に、主流メディアはこの件を報道していませんので、この情報を広くリポスト&共有してください。 「弁護士のピーター・スタッセンは、パンデミック時代の政策と製薬関連の意思決定に関連する著名なグローバル人物が、人道に対する罪を犯したと主張する訴訟を提起しました。裁判所の提出書類によると、この訴訟はスタッセンが「グレート・リセット」の設計者と呼ぶものを標的にしており、マイクロソフト共同創業者ビル・ゲイツ、オランダ首相マルク・ルッテ、ファイザーCEOアルバート・ブーラを被告として名指ししています。 この訴訟は、COVID-19政策、製薬製品の展開、グローバルな調整に関する決定が広範な害を引き起こしたと主張しています。法的記録の一部として、スタッセンは複数の専門家および研究者からの証言を提出しており、その中にはサーシャ・ラティポヴァ、キャサリン・オースティン・フィッツ、ジョセフ・サンソーン博士、マイケル・イェードン博士、法的アナリストのキャサリン・ワットが含まれています。 訴訟によると、提出された証言は、異議を唱える科学的見解の抑圧、強制的な接種戦略、長期的な健康リスクの隠蔽とされるものを含む、体系的な不正行為の主張を概説しています。 提出書類は、これらの行為を国際法違反として特徴づけ、主張される害の規模と範囲から、人道に対する罪のレベルに達すると主張しています。」 この訴訟の詳細はこちら:https://rechtoprecht.online

 

 

アメリカでは47万から60万人が亡くなった。

 

RFKジュニアのおかげで小児ワクチンのスケジュールが大幅改定。

 

州ごとですが、mRNAワクチンを禁止する動きが出ています。

 

 

日本も何を選挙の争点にするか、真剣に考えて国民を守る議員を選びましょう。

 

党を超えて、その候補者がどういう信念で動く人か見極めましょう。

 

 

かたい話だったので最後はリラックス。