Akemi Diary -305ページ目

apbank fes 2010

Akemi Diary.:*・゚☆

もくもく入道雲を横目に、渋滞にハマりながらも車を走らすこと5時間以上・・・




FUNKY MONKY BABYS とMONGOL800を惜しくも見逃しながらも

やっと到着した、ずっと待ち遠しかったつま恋ハート2こ



Akemi Diary.:*・゚☆

車を降りるなり、あぢぃーーーーーーーーーーーーーーーーーー




Akemi Diary.:*・゚☆


会場につくころには、暑さマックス晴れ

Akemi Diary.:*・゚☆

会場には、溢れんばかりの人・人・人びっくり



Akemi Diary.:*・゚☆

とりあえず、冷たいビールで乾杯ビール



Akemi Diary.:*・゚☆

とにかく、盛りあがっっちゃえーあげ


Akemi Diary.:*・゚☆

あとは歌ったり、踊ったり、ハネたり、音楽に身を任せるだけ音符



Akemi Diary.:*・゚☆

疲れたら、座ってのんびり聞けばよいお花寝っころがったっていい。


Akemi Diary.:*・゚☆

Akemi Diary.:*・゚☆


身を全て任せて空と、緑と、音楽と一体化するのだ音符



Akemi Diary.:*・゚☆

思わず息を飲むほどの夕焼けの頃も、音楽に身をゆだねて。


Akemi Diary.:*・゚☆

時間はあっという間に過ぎ去ったけど、夢の中みたいな1日だった。





逢うべき糸に出逢えることを人は幸せと呼びます。




桜井さんが優しい歌声で歌ってくれた「糸」のように

やっぱり人生で、追求すべきたった1つの幸せがあるとすれば

この一言に尽きるのかも。





ありがとう、Bank Band のみんな。

そして一緒に音楽という名のごとく音を楽しむことが出来た仲間たちしあわせ