自分を隠して 自分を出さずに蓋をして生きてきた

心を無いものとし 本音さえもわからなくなった

自分の心と向き合わなかった

正直な自分の心に向き合わず

何かに摺り替えて

それが自分の本音だと思い込んで生きてきた


怒り 憎しみ 悲しみ

色んな感情を一度受け入れ

学びの為の出来事とし ひとつひとつ学び

味わい尽くし消化した時 

新たな答えが降りてくる

自分の心に真正面から生きる


もう 想いの重い鎧を脱ぎ捨てて

本音を出す時が来たようだ

本音と向き合い 本音と自分を切り離さない



人に寄り添う生き方

自分は真ん中に居ればいい

人の課題は それぞれが抱える事

そっと寄り添って 耳を傾け

ただ 傍にいてあげること



自分の生きる道を知る

寄り添い 不足している歪みを見ていく

何を求めているのか

そっと傍にいて 気付けるように

アンテナを立てて

必要な情報を伝えていく



全ては本当の自分を知るための出来事

良いも悪いも存在しない

ジャッジする事なく

自分の運命を受け入れて生きて行く

ありのままでいい


必要な方へ