いよいよ今日から1冊目の本をご紹介していきます。
まずは、第1日目
「読み手を創造性の旅へと誘う
実践的な手引書」
私は何をする為に生まれてきたのだろう
何故いつも同じ壁にぶつかるのだろう
自分を生きていないまま、月日だけが過ぎ
何故、何故…という時に出会った本です。
いい人でいなきゃならない
自分を犠牲にしてもその人のためになるのなら
それが美徳と感じていた
朝目が覚めたらすぐノートに書く作業
まだ魂の世界と繋がっているうちに
思ったこと 感じたこと
何でもいいので書き留める
その時はただ 無 が存在しているのみ
思考も感情もありません
本当の自分の魂の言葉
ある時 それを読み返すと 点と点が繋がるように
気付きに繋がる体験をしてきました
モーニングページについても初めから書かれています
何を言っているのか
本当はどうしたいのか
その希望を叶える
それが自分を大切にすること
自分と向き合う時間を作ること
自分を愛する事の大切さを教えてくれる
この本は どのページを開いても
自分を生きる事の大切さが書いてあります
あなたは子供の頃
何になりたかったですか
覚えていますか
それは何故だったのでしょうか
そこにもしかしたら
ヒントがあるのかもしれません


