死神のブログ -4ページ目

新しく買ったタブレット XPERIA Z2 がもたらした衝撃の真実

タブレットになんか全く興味はない( ̄O ̄)

ただ、仕事上移動が多く、途中途中でPCを使えるようにしたいだけ

で、どうせするならタブレット買ったら?

と言われて買った

ただそれだけだった…

で、基本ガラケーのおいらは、Facebookとかlineはやらないから、(lineだけは強引にやらされてる)良く仕組みはわからないけど

そい言えば、最近行くようになったバーのオーナーが、良くFacebookの話題をしてるので

早速新しい番号で登録してやってみた

したら、ある、ある(^O^)

一応AKB追ってた時にGoogle+してたから、同じような感じやな~って思って

そん時に

は!

名前は出せないんだけど、ちょっと気になる人がいて

その人がFacebookやってるって言ってたから

検索してみた(^O^)

念押しやけど、ここまでは変じゃないよね?

ふつーだよね? 笑

ちょっと一手間かかったけど

おー、ある、ある(^O^)

で、Google+みたいに、イイねとコメントが書き込めるみたいで

ちょっと見てみた(^O^)

念押しやけど、ここまでも変じゃないよね? 笑

したらば…

ん?

あれ?

何か聞いてる情報と辻褄が合わない…

さらに追って…

ん?

え?

マジかよ…

ち~ん 笑

おわた( ̄▽ ̄;)

けい様のロケ終了でございます 笑

てか、途中でも良いから正直に言ってくれたら良かったのに…

何で隠すんだろう?

めっちゃ好きだっのに(^O^)

こうなると複雑ー

まーおれ大人だし

Facebookこわ~ 笑

ガチでは絶対やらん 笑

さー明日のファッカーファミリーは、これで修羅確定だわ 笑

こいつらだけにはこの話カミングアウトしてやろっと☆ヽ(▽⌒*)

あ、でも取り敢えずたーぼーが熱くならんように話さんと、元ボクサーだから攻撃力がハンパないからな 笑

よくもー俺たちのけい様を!(怒)とか勘弁ー 笑

昔なら危ないけど、今はあいつも大人だから大丈夫だろ 笑

まったく良いボディガードいるのは幸せだわ(^O^)

ていうオレはブラジリアン柔術たしなむ程度出来るのはここだけの話 笑

おしまい

最強の4人!10年ぶりに終結!

ま、まさか、また終結する事があるなんて!!(゜ロ゜ノ)ノ


たーぼー、ゆっきー、もっくん、そしておいらけい様…


俺たちの事を、ダイナマイトファッカーファミリーって呼んでる←名付け親 たーぼー


ちなみにホントは DIR EN GREY の THE Domestic Fucker Famiry をそのままパクっておいらが付けたのだけれども


当時15歳だった、たーぼーがプロボクサーを目指して、九州から出てきたという背景の中


若干、英語の教育が足りておらず…


この名前かっけ~(ノ゜ο゜)ノ


じゃあ、今日から俺たち、ダイナマイトファッカーファミリーっすね!?


ん?


まーあ、えーえー( ̄▽ ̄;)


思い切り読み間違えた 笑


で、そのままm(__)m


この4人でカラオケ行くときだけ、解き放たれる、おれのDIR EN GREY(・o・)


みんな年取ったけど、ちゃんと生きてる(^O^)


さーどーなる土曜日…


さーどーなるお盆…


さーどーなるシダックス 笑


日曜日のスケジュール軽くしとこっと


あ、ちなみに母校、甲子園初戦突破!おめ\( ̄0 ̄)/

今日の天気は雨のち大雨

今日の天気は自分の心の中とよく似ています


一晩中泣いたことってありますか?


泣くことはあっても一晩中泣くことってそう無いこと


自分はもう何回もあります


ホントは1日中泣いていても良いくらいだけど、生きて行く中では我慢しなきゃいけない時がある


大切なモノを失う怖さを感じたとき


大切なモノを失った瞬間、あるいは失った直後


大切なモノを失っている事に気付いたとき


そして、それらを思い出したとき


今日気付いたことがある


誰にでも悲しいことはある


でもその悲しみを乗り越えなきゃいけないとき


誰かに助けてもらおうとか


誰かに分かってもらおうとか


そんな甘いことはいつまでも通用なんかしない


この先の未来に何があるかわからないけど


手に入れたいモノがあるのであれば


最終的には自分で取りに行くしかない


自分がどれだけのモノかわからないけど


自信がないとか我慢しなきゃいけないとか


そんな余計なモノは全部ぶっ壊して


前に進んで行くしかない


微かな光しか見えないけど


目の前に光が見えるだけ幸せだと思う


それに向かって近づいて行くのか行かないのか


それを決めるのも自分自身


近づくことが出来ればその光は大きくなる


失敗して失ったとき


真っ暗になるかもしれない


でもその恐怖に負けて逃げてしまってもいつかその光は消える


失敗なんか恐れるな


前に進めば新しい光も見えて来るかもしれない


動かないところには機会も生まれない


どこまで飛べるのか?


確かめたい


一度きりの人生なんだから


その一歩が大切な記憶だし


記録よりも記憶の方が十分に価値がある


それは今までの人生を振り返れば皆がわかること


大切にしていこう!


明日はきっと晴れるかな?