ぜんゆちょぺんがきゃあきゃあ
いうてた
ドラマファンミに
全く共感できないまま
軽くユチョンを嫌いになりそうになっていた。
最後かもしれないのに
こんなファンミで
いいの?
なにも
自分の気持ちを伝えてくれなくて
また明日会えるでしょだって。
やっとチングが
当ててくれて
明日はいけないのに
ゆちょんのどSが
心に刺さって
あたしのハートはがさがさになった。
あたしの
FC枠は全部落選だし
もうチケ探すことも諦めていた。
大阪も
名古屋も
いかず
横浜も
やっぱり
ダメで
チケ余ってますというついをみると
ぶん殴りたくなった。
そんな人に当たって
どうしてあたしは行けないんだろ。
横浜の一般発売の日
本省にあるローソンに駆け込んで
必死でロッピーと格闘して
なんとか今日
ステージサイド席だけど
会いにいけることになった。
ウキウキとかワクワクとか
一切なくて
この前より傷つきたくない
最後のゆちょんなのに
連休にジェジュンの横浜ファンミをみて
あんなにひどい席でも
楽しくて
ペンといっぱい絡んでくれる彼をみながら
ユチョンはユチョン
くらべちゃいけないと
心に刻んだ。
そんな思いをかかえたまま
ローソンでananを買って
あたしは電車で横浜に向かった。
ユチョンが新しい曲を準備してくれたらしい。
どうせ行けないからと
答えなかったけど
あたしのリクエストは
秦くんのアイだった。
でもみんな知らないかな。
ひまわりの方が今かな。
いや本当は
「わすないで」がいい。
きっと無理だけど。
あたしの妄想にかかせなかった
秦くんの歌
それを歌ってくれるなら本望だ。
選ばれたラッキーな人を傍観するために
よばれたとしても
後悔はしないだろう。
そんなこと
まあ…あるわけないな。
ユチョンのサインを撮って
入場したら
凄くステージにちかくて。
何だろね。
FC枠ってw
1000円安いし
あたしはここで充分だった。
今日のファンミは
やっとユチョンが
他人のきめたことをただ消化していくファンミでは
なかった。
選ばれたラッキーな人に
嫉妬もしないし
愛用品ではなく
買ってきたもののぷれぜんとでも
サインがあれば
ありがたい。
今日のユチョンは
お肌がツヤツヤで
なんだかさらに幼くみえた。
西尾さんと話す時
ずっとこっち見て話してくれるし
ガン見し放題だった。
歌のコーナーが
終わって
アンコールが始まる前に
メッセージが流れた。
ユチョンが日本語で
姿をあらわさず
今の気持ちを話していた。
やっと聞けたのかな
そう思った後の
秦くんの曲のイントロ
ウソ…。
どうして君が泣くの?
まだ僕もないていないのに…。
その瞬間
涙があふれてきた
ただの偶然だけどね。。
でも
ユチョンが
この曲を歌ってくれたのが
なにより
嬉しかった。
この前
SMTに行った時
somebody to love のイントロで
恥ずかしくなるほど泣いた。
ホミンが
二人で歌った時は
すごく複雑だったのに
今回は
心でピンポン!って
正解の音がした。
懐かしくて
天井席で
タオルがんがん振りまわして
ジャンプじゃんぷしてた
自分にタイムスリップしたみたいだった。
あたしは
ずっとこうして
彼らのことを応援したかったはずなのに
一緒に歌って踊ってジャンプして叫んで
いつのまにか
ユチョンは
韓流スター様になってしまって
好きな人だけど
あたしの好きなユチョンじゃ
ない時の方が多くなってしまって
たぶんどこかで
納得できてない気持ちが
自分の中にあったんだよね。
だから
トンの曲さえもう知らないかもって
おもいながらいったのに
ユノがいなかったから
チャンミンはユノがいなくて二人の歌は歌えないと
思ったのか
5人の時の歌ばかり
後輩たちとうたってくれて
もう永遠に聞けないと思ってた
ミロも
ボレロも
心にしみた。
体が覚えている
だから
わすれられないんだね
ユチョンが
愛を叫んでくれて
ファンミが終わり
通りかかった
当日券売り場
え?
売ってる?
お兄さんに聞いてみた。
立見席じゃなく
ステージサイドだっていうから
買っちゃったw
明日
あたしの最後のユチョンに
会えることになった。。
今から
必死で覚えようw
まだJYJは体が覚えていないんだ。
やっとananユチョンを眺め
明日も
ユチョンデイでありますように。
いいことありますように。
PCがとうとう3回目の故障
もう終わりだな。
ブログの更新も
今日が最後かもしれません。
今までここで
ユチョンに
愛を叫んでこれて
私は幸せだったな。
いろいろあったけど
結果的にそう思える。
明日はユチョンに
これをかかげます。
ユチョンにあえて
しあわせだった。
ありがとう
斜め64度から
ゆるく
愛を
叫んでこよう。
だって。
あたしは
ゆるくてエロい
ユチョペンだもん!
じゃあまた
いつか
ここにきてくれたみなさんも
ありがとう。