・【気づきの時】自分の気持ちに向き合うと言うこと♡
我慢をやめて楽に生きよう♪
すももです✨
さて、ここ最近のわたしは
自分の中で「葛藤と気づき」を
繰り返しています。
葛藤はなかなか言語化が
すぐにできないことが多く
ブログに反映できなかったり、
時間がかかったりするようです。
実は、息子と言い争った翌日、
(実は、今回の私の主張と一緒やないかい!ってところがあります。笑
理由あって、限定公開となっております。
興味のある方はご覧ください。あしからず
)
今度は母と言い争いになりました
ちょうど家族関係を見つめていた時。
気づきを与える為としか思えない。
以前、家族とは苦しい時もあると
書いたかと思います。
わたしは家族と上手く話せず、
家庭内では
「喋らない子」と、
位置付けられてました。
「え?誰が?」と、家庭内外で
全く別の意味で言われてました。笑
外ではその反動か?
家でのストレスを
発散しているのか?
話しまくりで止まらず
学生時代は
マシンガントークで
毒舌。の異名も(爆)
ようやく四十も過ぎて
「節度」と言う物を
持てるようになったのでは
ないかと感じています
(本当?)
少し脱線しました
(↑よくある。)
ランチの途中までは
普通に会話をしていたのですが.
何の話からか
母の実家の処分などの話に。
「いつまで持っているのか」
「処分はどうするのか」など
たまに気になっては
わざわざ連絡するまでもなく。
ふとしたことから
そんな話になりました。
私の目から見ると
「父ももういないし、
母は面倒くさいから
この話をさけるんだ。」
と、思ってしまい
責めるような形に。
これまでの私だったら
どこかで諦めて
話をやめていたのですが、
どうしても納得できず
何度もしつこく聞いていました。
母もしぶしぶ
「今度、機会があったら
役所に相談するわ。」と、
言ってくれて
ひとまず終了。
その後、また普通にお話しして
買い物して帰ってきました。
話の途中から、
*責めてしまったこと。
*なぜそこまで聞いたり、言ったりしないと気がすまなかったのか。
が、モヤモヤしていました。
それでも言い切って
少し、スッキリもしていました。
我が家は父と姉がよく話す家で
舌ったらずで
話の苦手だったわたしは
話したくても、話せず。
母からはお小言ばかりの記憶で
叱られるときには、
「でも、、」
「だって…」
と、話始めようとすると
「でも…も、だって、もない!」
と、ピシャリ跳ね除けられ、
とっかかりの言葉を失って
その後、話せず…が
水戸黄門の印籠ばりの
(↑うん?どの年代までわかるんだ?
)
お決まりのパターン
何度も自分と向き合うなかで、
「母は私の話を聞いてくれない。」
と、言う大きなテーマがありました。
さらに、今回、気づいた(思い出した?かな)
「母は大事な話は私にしない。」
と、言う、思い。
「資産の処分。」
資産家ではありません
むしろ過疎化しすぎて、手放したいのに手放せない。と言う
謎の法律トラップ…
と言う、面倒だけど
やらないと後世の私たちにも
関わる大事なことなのに
私にはちゃんと話してくれない!
(もしかしたらお姉ちゃんには
言っているのかも。と言う疑念も
)
これは幼い頃の記憶が
ガッツリ関係しています。
今回はまた長くなるので割愛します。
読んでればわかると思いますが短くまとめるのが、下手くそでごめんなさい
あー、そっかそっか、
私は母に、
/
私の心配している気持ちをわかってほしい。
\
/
私にも大事な話をしてほしい。
\
と思ってるんだ!
と気づいて、
なんだか嬉しいなってしまいました
どゆこと?って感じですが、
私は自分が親を愛してるかどうかさえ
わかっていなかった時があります。
自分が何者なのかわからず
自分の気持ちが、
本心がなんなのかわからず。
家族に対する愛情も
自分自身に対する愛情も
なーんもわからなかった。
でも、いま、わたしは母に、
「もっともっとわたしをわかって欲しい。」
って、愛を叫んでるんだなぁ。
と、思ったらうれしくなったの
モヤモヤしながらも
言い切って、
自分の感情に向き合ってたら
また自分の本心が見えてきた。
あなたもあきらめずに
自分の気持ちに寄り添ってみてね
あなたの毎日が輝きますように✨
すもも

