天王山第2ラウンド!



ドラの勝利~琦琦琦琦




いよいよ…



いよいよ…



【優勝】届きそうだが!



まさに
アゲぽよ~↑↑↑↑↑



明日勝てば

マジック点灯ぢゃい!




頑張れ~グー






10月に入ってから
アメブロしばらくご無沙汰マガジンDASH!


つーのも…


色んな事あって
何か書く気になれんかった


うん…

まぁ~生きてりゃ
色々あるわな淸



だからって!
落ち込んでたわけやないけどね!
そんなんは性に合わんし




つーことで
週末は常に
飲み歩き


美味しいお酒
美味しいご飯食べて

美味しい♂もたまには食べたい思いつつ(笑)


気分転換には
なによりやし


でも連日やから
さすがに今日は胃が痛いあせる
酒が残る残るあせる


それでも
朝6時には起きて
部活に行くモン吉のお弁当作ってる…
そんなあたしって偉い?
(そんなん当たり前だのクラッカーやわパンチ!→スンマセンあせる




理解ある家族に感謝


なにより
連日付き合ってくれる
ツレ等に感謝



そうよ!
頑張らなきゃね!





ホンに!!
気付けばブログ始めて早1年経っとるやんか!

今だに誰にも言っとらんけど


こんなグダグタなブログでも
覗いてくれる奇特な(笑)お方々がおいでになるのは
なんか嬉しいもんですな(照)



今だに要領分からず
テキトーやけど


まぁこれからも
ボチボチ・グダグタ書いてきますか



アタシらしく淲










あぁあせる
胃が痛い!


Give me 百草丸あせる



夕ご飯が済んで
テレビを見てた7時半頃


ん?
庭から何か気配が…?
(網戸にしてある)



思った瞬間!!


シューッ!バチバチ!!!

花火の火花のよーなものがバーッ上がっとるが!!!
(すぐ消えたけど)



とっさに
「誰ぢゃあ~むかっ」つって
庭のすぐ横の道路に飛び出した!


が…誰もいない

《クッソォむかっ逃げたなむかっ


すぐさま警察に連絡

お風呂から出たとーちゃんに話し
火薬臭い庭を探してると


ありました
トンボ花火!
やっぱ誰かが投げ入れたに違いない


しばらくして
警察が到着

なぜか覆面パト皞
降りて来たのは制服の警官ぢゃなくて
私服の刑事さん

しかも3人


近所の派出所が全員出払ってたから
警察署からたまたま暇…イヤあせる待機してた刑事さんらしい



事の成り行きを説明し
犯人の心当たりを聞かれた

それが刑事さんが到着する数分前
南の2本向こうの道路を
ケッタ3台乗ったガキが走ってるのを見た
(周りは畑ばっか)

直感で《アイツらやな》思った


それを話すと

刑事
「実は何件か通報があったんですよ。多分子供の仕業だと」


ぬぁい~っっ!マジかよ?!


刑事
「いつも近辺巡回して回ってるんですが、より強化して回りますので、また何かあったら連絡して下さい」

って一端引き上げてった



被害があったわけやないけどさ
こんで火災なんかになった日にゃ~どーもならん!
ったくクソ腹立つむかっ



それから15分ほど経ち
また庭の方で人の気配が


庭に出ると
道路に中学生ぐらいの子3人と
さっきの刑事さんがいた
近所をウロウロしてたらしい


刑事
「この子達が犯人みたいです。オラ!どーなんや?正直に話しせんか!」


少年A
「はい…自分達です」


あたし
「マジで?何でそんなことした?ウチに恨みでもあるんむかっ


少年B
「違いますが、花火がどれだけ高く上がるか試してみたくて畑で火をつけたら、庭に飛んでしまって…」


あたし
「嘘つくなや!投げ入れたんやろ?確信犯やろが!」


刑事
「正直に言わんと…このままじゃ済まんぞむかっ

さすが刑事さんドスが効いとる


少年B
「投げ入れた」


あたし
「はぁ…てかアンタ等、こんな時間に何ウロウロしとるんよ!」


少年A
「今夜はパーティがあって…」


一同
「パーティ?!」


少年A
「友達の誕生日会やるったんやけど、待ち合わせ場所に本人来なくて…公園で花火やるつもりやった」


刑事
「だからすっぽかされた腹癒せにやったのか?」


少年A
「はい…」



なんぢゃそれむかっ
実に迷惑話しやむかっ
こーゆーガキには厳しくお灸をすえねば!


あたし
「何考えとん!こんで火が付いて火事になったらどーすんの!アンタ等犯罪者やに!親にも学校にも迷惑かけて…取り返しのつかん事になるんやよ!」


刑事
「オマエ等なぁ、事の重大さ分からんのか?ちゃんと謝罪しなあかんやろ」


少年等
「ごめんなさい…」


あたし
「はぁ?声が小さい!」


少年等
「スイマセンでした!」


っとポロポロ泣き出した



ここでやっと口を開いたとーちゃん
「まぁ被害があったわけやないし、ちゃんと謝ってくれればね…二度とこんな事したらアカンぞ」


《えっ?まさかこんで許すの?》


刑事
「こちらのお宅がおおらかな人で感謝しなあかんぞ!」


《えっ…あたし怒り浸透してるんっすけどむかっ


それを察知したとーちゃんが
「後は刑事さん任せますから、家はもういいです」

って家の中に引っ張り込まれてまった



しばらくして刑事が来て

「本人達十分に反省してますし、今回は初犯って事でお家の方にも連絡しませんでした。色々ご協力ありがとうございました」


とーちゃん
「ご苦労様でした」


で事件解決



…甘い!

アイツ等泣いて詫びたって
警察行ってまった後舌出して笑ってるに違いない

学校で
「オレ夕べよ~警察にパクられかけてまってよ~」
なんてハクをつけたみたいに話すんやに!


ガキを甘く見たらアカン



考え過ぎ?

いやいや
ワザとやったヤツなんざ信用できんやろ


多少のヤンチャはいーけど
やってイイ事とアカン事の分別はつけろよむかっ



また何かしでかさなきゃいいけどね…



憤慨しまくりまくりすてぃでした!