トンコが中学生になって
2週間
毎日が新しいコトばっかで
何かとこぜわしい
お気楽で適当ゆえに
毎日何らか忘れ物しとる
困ったヤッ
だで
口うるさく言えば
ウザったがるし
クソ生意気やし
まぁ
一番多感な時期に突入したから
分かっとるんやけどね
やけど
中身は小3ぐらい
まだまだおぼこいもんで
性に対する興味が
まだまったくない
まっ
今の内やろけどw
そんなトンコが
こんなコト聞いてきた
トンコ
「あのさシコシコって何?」
理科室の机に書いてあったんやとw
アタシ
「あぁ♂が自分のチ☆コを気持ちよくするためにコスる時の動きを言うんやよ(キッパリ)」
トンコ
「げっ!何そのキモイの!てかチ☆コゆーなよ」
ほな
打ちたて麺の食感や言えば良かったか?(ツルツルシコシコw)
アタシ
「包み隠さずがアタシのポリシーなんでw」
トンコ
「んならさ~もうひとつ聞くけど、お…オ…おな…オナ?…オナニってなに?」
ニーだっつーのw
これも机に書いてあったんやとww
アタシ
「自分のチ☆コやマンPを触って気持ち良くなる行為」
トンコ
「…(絶句してからの)マジ?何それマジで?」
アタシ
「マジやよw健全な青少年な証やて」
トンコ
「てかチ☆コとかはっきり言い過ぎやて」
アタシ
「包み隠さず」
トンコ
「わーった!わーったて…てか聞かなかった方が良かったかも」
ハズイことぢゃないのよ
誰だって
覚えたらサルになるもんよ
そーやって
目覚めていくのさ
大人の階段上る
君はまだ
シンデレラさ
うぶって
新鮮w
(親の台詞ぢゃないか)
2週間
毎日が新しいコトばっかで
何かとこぜわしい
お気楽で適当ゆえに
毎日何らか忘れ物しとる
困ったヤッ
だで
口うるさく言えば
ウザったがるし
クソ生意気やし
まぁ
一番多感な時期に突入したから
分かっとるんやけどね
やけど
中身は小3ぐらい
まだまだおぼこいもんで
性に対する興味が
まだまったくない
まっ
今の内やろけどw
そんなトンコが
こんなコト聞いてきた
トンコ
「あのさシコシコって何?」
理科室の机に書いてあったんやとw
アタシ
「あぁ♂が自分のチ☆コを気持ちよくするためにコスる時の動きを言うんやよ(キッパリ)」
トンコ
「げっ!何そのキモイの!てかチ☆コゆーなよ」
ほな
打ちたて麺の食感や言えば良かったか?(ツルツルシコシコw)
アタシ
「包み隠さずがアタシのポリシーなんでw」
トンコ
「んならさ~もうひとつ聞くけど、お…オ…おな…オナ?…オナニってなに?」
ニーだっつーのw
これも机に書いてあったんやとww
アタシ
「自分のチ☆コやマンPを触って気持ち良くなる行為」
トンコ
「…(絶句してからの)マジ?何それマジで?」
アタシ
「マジやよw健全な青少年な証やて」
トンコ
「てかチ☆コとかはっきり言い過ぎやて」
アタシ
「包み隠さず」
トンコ
「わーった!わーったて…てか聞かなかった方が良かったかも」
ハズイことぢゃないのよ
誰だって
覚えたらサルになるもんよ
そーやって
目覚めていくのさ
大人の階段上る
君はまだ
シンデレラさ
うぶって
新鮮w
(親の台詞ぢゃないか)









