年度替わり。
引っ越しの季節ですねぇ。
ママ友がまた1人、マイホームを建ててお引っ越し・・・。
しかも校区外の街へ
う・ら・や・ま・すぃい~

敷地内新築・増築・街のアパートすらダメっていううちの夫に幻滅するばかり
まーママ友は『借金地獄だよ~
』
』って謙遜して言ってるけど。。
う・ら・や・ま・すぃい~

今は借金地獄だけど、老後に家賃がかからないってメリットあるし。
どうせ団信に入るだろうから、最悪夫が亡くなっても住む家は残るし。
例えば、今の同居の状態で夫が亡くなったら、私はココに住み続けなきゃいけないのかなー?
それこそ子供とられて1人着の身着のままポイっと追い出されるかも。
他に行く所ないし・・・。
夫が居ないこの家に居るつもりないし・・・。
・・・と、最悪なストーリーが頭の中に浮かんでいきました
でもねー、うちの地域、このごろマイホームが建ちすぎだと思うのです。
子育てサポート宣言やらで若夫婦を呼び込んでおいて、校区に縛られ、いずれ二世帯住宅や親の敷地に建てたりで、親世帯から資金援助もあったり。なんだかんだとお得感で建てちゃう。
公共事業が減って、景気も悪く、建築業界や金融業界のターゲットが一般市民になりつつあるのかも。
マイホーム・家族のためなら何とか借金返そうと必死に資金繰りするもんね普通。
借金地獄の若夫婦だらけで、この街の未来はダイジョーブなのか?とも思う
←そこまで考えちゃうアホな私(笑)