セッションを受けてから、何かから目覚めたような不思議な感覚!

『昨日よりも 今日が大切。 明日よりも 今日が必要』
”現在”には、”過去”と”未来”のすべてが凝縮されています。
「これまで」のすべてがあって今があるように、
「これから」のすべても、この瞬間にかかっているんです。
だから、なんの変哲もない日常の”今”も、
世界を変えてしまうほど 大切な”今”なのです。
―ひろはまかずとし
ひろはまさんから、先月配信されていた言の葉です。
”今”この瞬間の大切さを、今日は実感しています![]()
”過ぎ去りし日”のことも、これからの”未だ来ぬ”ことも、
すべては”現在”が起点。
怪我をして傷ついたり痛みをともなうことがあったら、
その傷はいつか必ず癒えてゆきます。
そう信じてゆけば、もしも傷跡が残っていたとしても、
その時の痛みは、いま現在の痛みではないとわかるから。
痛みを感じるのは、生きている証し。
心も身体も、生きものだからね。
今この瞬間に、生かされている私たちにありがとう!
名前にも「ことだま」があるというお話を
リコ先生がブログ で紹介されていて、
私の名前(名のみ)の「ことだま」を
リコ先生がお伝えしてくださいました
「あ(天)」は50音の最初の音で、新しい展開、希望といった
意味がある。
目に見えないもの、天・新・霊を示す。
「き」は「木」で、厳しい環境に身を置いて
自己を成長させることが大切、とか。
ヒノキは、根の長さの分だけ上に生長するので、
苦労して根っこを伸ばした分だけ、上にも成長できる、
ということらしいです 
「ほ(穂)」は、たわわに実る稲穂から、
「人材を育てる」「ほっとさせる」の働きが 
この結果は私自身、腑に落ちるものがありました![]()
というのも、数秘学やその他の占い師の先生から
聞いていた結果とリンクする部分が多いのです![]()
特に「あ」と「き」のような結果を伝えられて、
”あなた、セラピストのほかに占い師にも向いてるよ”
なんて言われたことが2度もあったり![]()
ひらがなひと文字それぞれに「ことだま(言霊)」が宿り、
それらが組み合わさって出来上がった名前の貴さ。
母親が名付けてくれて、母方の祖母の知人の霊能者に
漢字を正式に命名していただいたと聞いている私の名前。
数少ない名前だけど親しみを感じやすいようで、
”素敵なお名前ね”と言ってくださることも多く、
私自身も気に入っている自分の名前が、
今まで以上に愛おしく思えます。
色んな想いをこめて名付けてくれたことに、
感謝の気持ちが湧きあがっています![]()
その「ことだま」を、さらに色分けされた春田先生のブログ
【自然律療法研究会】の記事「ことだまと色彩」を紹介します。
http://nalcure.blog77.fc2.com/blog-entry-143.html
私の名前は、「緑」
「黄緑」
「薄紫」でした。
この色の組み合わせと、名前の「ことだま」の意味とも
リンクする部分があるようで、何だか面白いな~![]()
他の人から見た「私のイメージ」の色っていうのも、
こんな色のイメージなんだろかな~と思ってみたり![]()
さぁ~て、みなさんの名前の色彩は如何に・・・![]()
今日は底冷えしてますね~![]()
コタツからなかなか出られず、AKIHO@コタツです![]()
今日はケーブルインターネットの開設工事を無事に完了してもらい、
PCの設定も自分ひとりで問題なく終えられてほっとしてます。
もしPCの設定が上手くいかなくて、ネット接続できなかったら
どうしよ~と、少し心配してたもので・・・。
それはさておき、今夜は母が作ってくれたオリジナルカレーが
とても美味しくて、からだもこころもほっこり![]()
お母さん、ありがとう![]()
美味しかったので、母に作り方を聞いてみました。
レシピとまではいきませんが、ちょこっとご紹介![]()
【ひき肉と大豆のカレー】
玉ねぎはみじん切りにして、電子レンジで柔らかくしておきます。
お鍋にひき肉を入れて炒まってきたら、玉ねぎも加えて炒めます。
さらに大豆(ドライパック缶詰タイプ)も入れて、空いた缶の中に
カレー粉と水溶きかたくり粉を入れて混ぜ合わせてできた
カレーソースを加えて、少し煮ます。
味をみて、ウスターソースとだしの素を入れます。
味が足りなければ、お塩や濃い口しょうゆなどもプラスして。
出来上がりは、ドライカレーのような感じです。
大豆の食感も旨みもあってなかなかボリューミ―なので、
ご飯は控えめでもイイ感じです![]()
和風味のドライカレーは、辛さだけでなく味に深みがあります。
カレー粉以外に、ハーブなど香辛料をプラスしても合いそうです![]()
私も今度、作ってみよ~っと![]()