おニャン子クラブで一世を風靡した秋元康さんが20年間の沈黙を経て打ち出したアイドルグループ「AKB48」さんについて、経済学的見地から科学してみたいと思います。
AKB48商法と呼ばれ、さんざん研究されてるかとも思いますが、私なりの解釈で「なぜAKB48がこんなにウケタのか」追求していきたいと思います。
私のプロフィールとしましては、1972年生まれの38歳。
大学卒業後、一部上場の某経営コンサルタント会社に入社し、29歳で独立。
計量経済学を専攻していたので、数値的分析に頼る傾向もありますが、ミクロ経済がマクロに与える影響を論じるのが好きです。
現在の仕事では、芸能関係とは全く別のコンサルティングを行っていますが、AKB48さんには独特のノウハウがつまっていそうで研究してみる気になりました。
職場では誰にも聞いてもらえないことですので、ここに書き連ねていきますね。お暇な時にでも、読んでコメントくれたら嬉しいです。
