書きまとめておきたいことはたくさんあるものの
何から書いていいのか決められなかったので、
ここはAKB48にハマったきっかけなんぞ書いてみようと思います。
AKB48は5,6年前の「秋元康が秋葉原に劇場を作り、毎日アイドルがコンサートをやる」という
芸能ニュースか何かで名前は知っていました。
その後は紅白にチラっと出たり、たまにテレビで見かけて「ふーん」と思う程度。
だんだんメンバーのソロ活動が増えるようになり、前田あっちゃん、板野さん、篠田さん、
まゆゆ、など主要メンバーをテレビで見かけて名前と顔がなんとなく一致するようになる。
それでも「所詮アイドルグループ」程度にしか思っておらず、
好きとか嫌いじゃなく「興味がない」という状態。
そしてAKB48にハマる時が来ました。
2010年の夏頃、大島さんが総選挙で1位になり、「ふーん」と思っていた頃、
バンドのメンバーからメールが。
バンド活動ができていなかったのでときどき近況をやりとりしていたところ
「最近AKB48を聴いてる。曲がとにかくいいから聴いてみろ。あれはロックだ!」と言われる。
「今度のオススメはアイドルかよ」と思ったものの、
過去に彼からすすめられたものでハズレたことは一度もない。
いつも色々な音楽を教えてくれて、影響を受けている。
「よし、聴いてみるか」ということで「神曲たち」やシングルCDを入手して
通勤中に聴いてみると、、、「なんだこれ!?いいじゃん!!」とアッサリはまりました(笑)
世代的には80年代のアイドル曲、歌謡曲を聴いて育っているので
ツボをつかれるメロディと切なげな歌詞に魅了されました。
特にハマったのが「君のことが好きだから」「君と虹と太陽と」、
そしてロックテイストの入った「ヘビーローテーション」。
蜷川実花の世界観がすばらしく、メンバーを最高に可愛く輝かせたPVを見てさらにはまっていきました。
この時点ではシングル曲を網羅しているだけでしたが、それでも何度も聴きました。
車でも聴くようになり、付き合わされた嫁さんも徐々にハマっていきました。
<つづく>
何から書いていいのか決められなかったので、
ここはAKB48にハマったきっかけなんぞ書いてみようと思います。
AKB48は5,6年前の「秋元康が秋葉原に劇場を作り、毎日アイドルがコンサートをやる」という
芸能ニュースか何かで名前は知っていました。
その後は紅白にチラっと出たり、たまにテレビで見かけて「ふーん」と思う程度。
だんだんメンバーのソロ活動が増えるようになり、前田あっちゃん、板野さん、篠田さん、
まゆゆ、など主要メンバーをテレビで見かけて名前と顔がなんとなく一致するようになる。
それでも「所詮アイドルグループ」程度にしか思っておらず、
好きとか嫌いじゃなく「興味がない」という状態。
そしてAKB48にハマる時が来ました。
2010年の夏頃、大島さんが総選挙で1位になり、「ふーん」と思っていた頃、
バンドのメンバーからメールが。
バンド活動ができていなかったのでときどき近況をやりとりしていたところ
「最近AKB48を聴いてる。曲がとにかくいいから聴いてみろ。あれはロックだ!」と言われる。
「今度のオススメはアイドルかよ」と思ったものの、
過去に彼からすすめられたものでハズレたことは一度もない。
いつも色々な音楽を教えてくれて、影響を受けている。
「よし、聴いてみるか」ということで「神曲たち」やシングルCDを入手して
通勤中に聴いてみると、、、「なんだこれ!?いいじゃん!!」とアッサリはまりました(笑)
世代的には80年代のアイドル曲、歌謡曲を聴いて育っているので
ツボをつかれるメロディと切なげな歌詞に魅了されました。
特にハマったのが「君のことが好きだから」「君と虹と太陽と」、
そしてロックテイストの入った「ヘビーローテーション」。
蜷川実花の世界観がすばらしく、メンバーを最高に可愛く輝かせたPVを見てさらにはまっていきました。
この時点ではシングル曲を網羅しているだけでしたが、それでも何度も聴きました。
車でも聴くようになり、付き合わされた嫁さんも徐々にハマっていきました。
<つづく>