12/25 B公演
MV上映後、
「あなたとクリスマスイブ」
披露。
前半柏木・増田
後半みんな
Mステクリスマス衣装
本家を見たことある人ならわかると思うが「あぁそっちか。」とか思いながら見ていた。
おやつ公演での聞こえのよくない話とか不安であったが良い公演であったと思う。
こんなことを言うのは失礼だが、
前半の2人の歌のおかげで
久しぶりに感動したB公演になった。
みんなで歌っていても有華は常に声が通っていて、「やっぱりそうだよな」と改めて確認もできた。
ちょっとだけ「来るかな?」と心の片隅で思っていたのはここだけの話。
でもまぁAXありますし。
2人に不足は微塵も無かったですけど←
そんなクリスマスイブ←ではなくクリスマスでした。
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最近気になる子がいる。
「気になる」とは可愛くて仕方ないとかではなく、心配ということ。
あえて名前は伏せて書くが気付く方も多いであろう。
彼女はスキルが高く、経験も豊富。
実力にはスタッフ、ファン誰もが認めるほど定評がある。
ただ彼女のポジションはというと、選抜は遠いという感じである。
公演を見ていても、握手をしてもそんなそぶりを一瞬も見せない彼女が彼女らしい比喩を使い、あるところで語ったのだ。
「自分はなぜここに。」
「もっと自分を表せる場所があるのではないか。」
僕にはそう言っているように聞こえた。
その発言について彼女は前向きだと言っていたが、誰かに訴えたかったように思えてならない。
つまりここ(AKB48)にいるよりもっと自分を生かして(活かして)くれるところに行った方がいいのかな?と。
正直、彼女は今卒業しても、AKBのラベルがなくとも個人で活動できる力を持っているし、それを認めてくれる人も多いと思う。
つまり、はっきり言って僕は個人で活動した方がいいのではと思う。
現在のAKB48と言っても、結局は超選抜。
目立たないところから各々で活躍できる場を見つける子もいるが、ごく稀な例であってそれを待っているのはもったいない。
キャリアがあるのに消耗されるだけ、または消費もされないようでは今のこの時間がもったいないと言える子もいるのではないだろうか。
事務所がフォローしてくれるところもあるが、やはり大手でないと厳しいものがある。
それならば、いっそフリーになるのも手である。
ただ今回心配になった彼女は、自分から辞めるようなことは絶対にしないであろう。
この過程をすごく大事にしているように思えるのだ。
しかし、そうでない子もいる。
思いのままを発言したり、ブログに書いたりしている子には考えていただきたい。
AKBを離れることを恐れず自分のやりたいことやってほしい。
ただ小野さんの例にあったようにAKB48を卒業するということはどういうことか?
メディアが良くも悪くも騒ぎましたね。
これには気を付けて欲しいと思う。
昇りきったAKB48が下降線を描く前に決断しなければ本人たちにはもちろんのこと、事務所側などからしても惜しいことをした。
こうなってしまうようでは手遅れであって取り返しがつかない。
これをいったいどの位の人がわかっているのだろうか?
*近頃よく見かける「NEXT GENERATION」の文字。
そのメンバー構成や配置なども非常に気になるところだ。
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