公式サイトの楽曲情報の未完成の「シアターの女神」公演

歌詞だけ掲載されているが、なかなか間違っている。

普段公演で歌っているのと違うのだ。


おそらく掲載されているのが、秋元さんが最初に書いた歌詞。

そして徐々に編集され、今に至るのだろう。

歌いやすさとかそんなんで。

ニュアンスというより意味が違っているところもあったり。


100メートルコンビニは200メートルコンビニだったかもしれない。


それにしてもモノローグダンサー(愛のストリッパー)ってなんですか?w


チームA6th「目撃者」公演
トピ&セットリスト

M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)

overture

M01.目撃者 (全員)
M02.前人未踏 (全員)
M03.いびつな真珠 (全員)
M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
いずれも上手側から順に、
1列目:指原莉乃 → 高城亜樹 → 前田敦子 → 仲谷明香 → 倉持明日香
2列目:岩佐美咲 → 小嶋陽菜 → 高橋みなみ → 中田ちさと → 多田愛佳
3列目:松原夏海 → 大家志津香 → 篠田麻里子 → 仲川遥香 → 前田亜美 → 片山陽加

M05.腕を組んで (仲谷明香、前田敦子、倉持明日香)
M06.炎上路線 (高城亜樹、指原莉乃)
M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
M08.☆の向こう側 (中田ちさと、小嶋陽菜、多田愛佳、岩佐美咲)
M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、前田亜美、篠田麻里子、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、篠田麻里子、仲川遥香、前田亜美、松原夏海

M10.美しき者 (全員)
M11.アイヲクレ (全員)
M12.摩天楼の距離 (全員)
■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、高橋みなみ、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

後半:松原夏海、小嶋陽菜、岩佐美咲、前田敦子、篠田麻里子、前田亜美、指原莉乃、仲川遥香

M13.命の意味 (全員)

--以下、アンコール--

M14.I'm crying (全員)
M15.ずっと ずっと (全員)
■MC4
M16.Pioneer (全員)





・新チームA16名フルメンバーが出演。

・昇格組、昇格後初ステージ。
大家志津香 2008年3月7日に研究生として劇場デビュー後、874日目にして昇格初ステージ(研究生最長記録樹立)

・ユニット曲 M05「腕を組んで」にて、仲谷明香がキーボードを演奏。
前田敦子はステージから降り、ステージと最前列の間の通路を歩く。

・高橋みなみ 初のソロ曲 (M07「愛しさのアクセル」)

・17thシングル「ヘビーローテーション」ミュージッククリップ初公開

・前座ガールズ 曲は「ミニスカートの妖精」、島田晴香、竹内美宥、森杏奈の3名が担当。







※新チームA初日を向かえ、何回目の「新チームA」でしょうか。



振り付けはやはりかなり激しい。
SDN48に近い感じも。メンバーの平均年齢が高くなっていることもあり、相応の曲調・振りに。

M16.Pioneerには「チームA」の歌詞も。
初期メンのため。
歌詞に登場したファン「7人」は1人も来ていなかったそうです。


MIXの打てる曲が少なかったり、メインは初期および1.5期だったりと
いわゆる新規などと呼ばれる方にはあまり評価がよくないかもしれません。
現在7割がその「層」にあたるわけですが。

でもそれでいいと思います。
賛否両論ではあっても例え、古参:新規=3:7であったとしても、
バランスはとれるはずです。

それに、辛いレッスンがあったからこそ、
もちろん完成度は高く、それでなくてもMCでも活躍する子もいる。
公演のストーリーが初期メインであっても、
十分過ぎるほど満足できる公演になっているはずである。


また、それと同時にレベルが高いからこそ、
研究生には荷が重いなんてことも考えられる。
ただダンススキルがどうこうではなく、表現力
そういったものが必要。

ただでさえ休演が多い「チームA」、
そういった意味で、アンダーに入る研究生の成長の
「目撃者」となっていただきたい。



初日が遅れたものの、
「これでは文句を言えないw」
「待ったかいがあった。」
そんな素晴らしい公演であった。



アフロ片山さんにタイトルいただきました。


A6th公演に向けレッスンが行われているわけなのですが。

ちょっと詰めすぎではないかと。

メンバーによっては2時間しか寝てないとかいう子もいて、
これでは怪我では済まないかもしれない。


・初日に向けて、ゲネプロに向けて、1回延期したもんだからさらに焦りを生み出しているのだろうけど。
記者に見せるため、メディアで忙しいメンバーも引っ張って来てレッスンをさせる。

・別に「現状はこうです!」と言って研究生を入れて、メディアメンがいないなか、初日を迎えてもかまわないと思う。

以前にもこんなこと書いたが。


それに忙しい子を出演させて、マスコミの目の前で倒れたら、決してかすり傷では済まないはずだ。

その選択に迫られ(どうせ迫られていないだろうけど)選んだのが、前者。


ファンからしてもメンバーの体調が心配だし、初日でキツそうな顔してたら、喜んで迎えられないだろう。

運営が無理なスケジュールを組んで、延期になったからといって、そこをメンバーに無理をさせて穴埋めするのはいかがなものか。


1番最初の予定では、組閣後の10月(2009)だったわけだし、
どういうつもりで10月だったのかw
「思うより人気が出てしまったので」とか?

だから劇場5周年の12/8でも変わんないよ
なんて意見もあったり。


とにかくメンバーのコンディションが万全な状態で初日を迎えていただきたい。

足腰の怪我は卒業につながりかねないのがAKB48ですから。