どーも(^ .^)y-~~~


なんか色々と過去を振り返ってたら書きたくなって書く(笑)
↑つまりかなり暇(笑)
ついでに寝れない( -_-)



今までの柔道のくだらない話書きます(笑)




結構ながくなるよー
時間がないなら読まない方が絶対いいと思うよ(笑)



こっからがらりと変わります。







俺は小学一年生から柔道をやって来た。





小学時代は弱くて負けてばっかりで柔道が嫌いになり、柔道を辞めたくなっていた。




だけど親が自分に期待してくれていた。



それでいつか試合で勝って親を喜ばせてあげたい。





ただそれだけで柔道を続けて来た。





そして小学五年生ぐらいからそれなりに強くなって、




地方の大会ではそれなりに勝っていた。





そして大崎市柔道大会。
5年生の時優勝した。




それが多分初めての優勝だった。すんげー嬉しくて馬鹿みたいに自慢しまくった(笑)





それで柔道が少し好きになった。






そして6年生の時の、大崎市柔道大会でも接戦の上で優勝して、2回目の県大会に出場した。






そこでお父さんが柔道に興味を持って独学で勉強して自分に教えてくれた。





今まであまり結果を残して来ていないから誰も俺に期待、注目なんかしてなかった。
つまり「どうせ負けて帰ってくる」的なムード(笑)


それが頭に来た

ほんと頭に来た





だから冬、誰もが寒くて練習しない時にお父さんと妹と俺で糞寒いなか道場でだった3人でほぼ毎日練習した。





途中挫折しそうになったけどやり抜いた。








そして小学校最後の県大会の日を迎えた。



俺はいつも大会になると、緊張するけど、
県大会になると尋常じゃない位緊張していた。




震えていた。




そして自分の階級の集合が始まった。
自分は周りに比べて2まわり位背が小さかった。




周りを見て完全にビビっていた。←この時緊張MAX状態(笑)







そして第一回戦。

相手はやっぱりデカイ奴だった。



親、先生周りの見ている人々が「可哀想に」「あいつ絶対負けたな」先生でさえも 「負けてもいいから頑張れ」的な事を言ってきた。



俺はキレた
周りに居る全員が敵に見えた。
ついでに俺の中の「緊張」が吹っ切れた


「ぜってぇ勝ってやる」
と、心の中で叫んだ。


そして試合結果は一本勝ちだった。

先生、周りの観客が驚いていた。なぜかそれが快感とゆうか、「ざまぁみろ」的な感じで嬉しくてたまらなかった。(笑)




だけど周りわ、まぁ「まぐれ」だ
と、言わんばかりの顔をしていた



まぁムカつくよな(笑)



そして練習の成果が出たのかギリギリだったけど勝ち進んでいった。


周りは「嘘だろ(笑)」「ある意味、奇跡」みたいな感じだった。



勝った自分もビックリだった。



なぜかとゆうと去年の県チャンピオンとかをなぜか倒していた。





倒された奴は、ほぼ無名の選手の俺に倒されて、こっぴどく怒られていた(笑)




そりゃそうだろうな(笑)
無名の小さい選手だもん(笑)


そして準決勝まで進んで、周りが「まさかアイツが!?」「ありえねーすげー」「あの小さい奴誰?」みたいな感じになっていた。



俺も「ここまで来たら勝ちたい!そしてここまで来たら優勝したい!」と思った。




相手は長身のパワーが俺の数倍の奴だった。


結果…








結果はもちろん完敗…

おれは悔しかったけど、
県3位になれた事がとっても嬉しかった。そして周りが俺を見直して祝福してくれた。





これで俺は練習は嫌いだけど柔道は大好きになった。





あと、これで中学でも柔道を続ける事を決めた。






だけど中学校には柔道が無かった…






もう書くのつかれた(-_-)
気が向いた時に書く(^ .^)y-~~~


ほいぢゃ









Daiki.